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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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<インテルDF長友侑都>左太腿裏張りで自ら交代要求…豪州戦へ「ドクターと話し合う」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 09:48:12.32

◇セリエA インテル・ミラノ3―1ローマ(2017年8月26日)

 インテル・ミラノのDF長友は26日、アウェーでのローマ戦に出場。2戦連続先発出場も、後半11分、左太腿裏の張りを訴え、自らスパレッティ監督に交代を要求して退いた。

 31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦への影響が懸念されるが、「明日(日本へ向けて)出発しますが、帰ってからドクターとも話し合って(決める)」とコメント。それでも「この一週間オーストラリアのビデオなども見ながら、いろいろ分析もし、自分なりに代表のことは頭から離れなかった」とし、大一番への出場に向けて「その気持ち(自信)はもちろん強いですね」と前向きにコメントした。

8/27(日) 8:55配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000090-spnannex-socc



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<日本代表>ハリルが日本文化に苦言!「若手を信頼して使うのが少し欠けている」「年配者を尊重する伝統は知っているが…」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/27(日) 12:18:56.49

ワールドカップ最終予選の2試合(8月31日/オーストラリア戦、9月5日/サウジアラビア戦)に向けたメンバー発表会見の席で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が日本のサッカー文化に苦言を呈した。

 センターバックに若手が多いが不安はないか、といった趣旨の質問を受けた同監督は「日本では若手を信頼して使うのが少し欠けているかもしれません。私にはあまり理解できない部分です。そういった状況では、無意識に若手にプレシャーを与えることになります」と厳しい表情で語った。
 
 就任から約2年5か月、日本人の気質に振れた指揮官の率直な感想なのだろう。ハリルホジッチ監督はさらに、「私は違う。17歳でも出場に値するなら使う。もちろん、より経験のある選手が望ましいかもしれないが、どこかのタイミングで経験を積み始めるのも必要だ」とし、「日本には年配者を尊重する伝統があるのは知っている。しかし、そういった状況が苦しいという選手もいるかもしれない」と力を込めた。
 
 もちろん、今回の2連戦で若手を起用すると明言したわけではない。あくまで一般論として、日本の「伝統」に苦言を呈しただけだ。ただ、今回のオーストラリア戦やサウジアラビア戦のようなビッグマッチでチャンスが与えられれば、若手にとって大きな”経験”になるのは間違いないだろう。大胆な抜擢はあるのか。指揮官の采配に注目だ


8/25(金) 6:30配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170825-00029186-sdigestw-socc



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いまや20チーム中17チームが採用! なぜ、プレミアリーグで3バックが流行しているのか??

数の子 ★@\(^o^)/ 2017/08/26(土) 13:07:28.48

今シーズンのプレミアリーグにおいて、3-4-3が流行している。昨シーズン、チェルシーをプレミアリーグ制覇に導いたイタリア人指揮官アントニオ・コンテが持ち込んだシステムだ。
 
 その合理性に各チームの指揮官たちは目を見張ったのだろう。これまでプレミアリーグでは、馴染みのなかったシステムを採用するチームが増えた。
 
 とはいえ、その傾向は昨シーズンから見られていた。4月17日に、英国メディア『スカイ・スポーツ』が実施した調査によると、16-17シーズンに3バックを採用したチームは、前年度に比べて10チームから17チームにほぼ倍増。さらに用いた回数にいたっては34回から112回と3倍以上に増加していたのだ。
 
 今シーズンも潮流は同様で、開幕2節を終えた時点では1節に6チームが、2節には8チームが3バックを採用。このペースのままいけば、シーズン終了時点には、昨シーズンの2倍以上となる採用回数を記録することになりそうだ。
 
 ではなぜ、プレミアリーグで3バック、とりわけ中盤がフラットな3-4-3を採用するチームが増えたのだろうか。理由の一つに挙げられるのは、これまでプレミアにおいてスタンダードだった4-2-3-1あるいは4-4-2の採用時の選手負担の増加にある。

続きは以下からご覧下さい
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00029222-sdigestw-socc



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