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本田圭佑さん、買収したサッカークラブを経営破綻に追い込んでしまう

ち〜ん 2018/10/19(金) 10:48:01.91


本田オーナーのSVホルン、アマチュアリーグ降格危機。財政面が問題とメディアは報道
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00293717-footballc-socc

本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリアのSVホルンが財政面で難しい状況に陥っているようだ。18日付けのオーストリアメディア『ラオラ』が報じている。
同メディアによると、ホルンは資金面で問題を抱えており同クラブの幹部はアマチュアリーグに自主的に降格する事も視野に入れていると伝えている。
昨季のホルンは財政に関する資料の提出が遅れリーグ機構から懲戒処分を受けていた。


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南野が3戦連続弾、華麗なトラップ&ターンをスペイン人記者称賛「ゴディンの武装解除」

プーアル ★ 2018/10/16(火) 22:52:41.59
日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は16日の国際親善試合ウルグアイ戦で、前半10分に鮮やかなターンから3戦連続ゴールとなる先制弾。スペイン人記者もツイッターで「偉大な動き」「ゴディンの武装解除」と称賛している。

トップ下でスタメン出場の南野は、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、足の間を通すトラップで鮮やかに中央方向へターン。そのまま右足でシュートを放つと、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラのセーブを弾くようにしてボールはゴールに吸い込まれた。

 南野は9月の国際親善試合コスタリカ戦(3-0)、10月12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)に続く3試合連続ゴール。ザルツブルクでUEFAチャンピオンズリーグ予選3回戦やUEFAヨーロッパリーグでゴールするなど、欧州の舞台で結果を出している勢いそのままに南米の強豪のゴールをこじ開けた。

 欧州を中心に携帯事業を展開する「モビスター」でアナリストと解説者を務め、ラジオ出演やスペイン紙「AS」にも寄稿するスペイン人ジャーナリストのフリオ・マルドナード記者は、自身の公式ツイッターに「ミナミノ(日本代表の将来の9番)の偉大な動き。最初のコントロールでゴディンの武装解除」と投稿。ファーストタッチで背後にいたウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンを無効化してシュートに持ち込んだ動きを称賛した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141710-soccermzw-socc&pos=1


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アジアカップに参加できない!? ポルトガル紙が冬の移籍期間での代表招集は困難と推測

Egg ★ 2018/10/18(木) 06:23:58.82
「スポルティング戦での好調をキープしていた」

ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

 左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

 また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

 勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

 しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

 しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

 日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

 欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

 もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

 日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

10/18(木) 6:11配信?Tッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc


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