SAMURAIサッカーまとめでござる

サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

"

「おめでとうと言いたい」ハリル監督再来日、W杯準優勝のなでしこ称賛

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/07/11(土) 14:11:34.02 ID:???

サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が11日午前、約3週間の休暇を終え、成田空港着の航空機で再来日した。

サングラスをかけ、水色のジャケットにジーンズ姿で到着ロビーに現われると、詰めかけた報道陣から休暇の感想を聞かれ、「とても良かった」と満足そうに笑みを浮かべた。

先月20日に離日した指揮官は、自宅のあるフランスで静養。休暇中には女子日本代表
「なでしこジャパン」がワールドカップ(W杯)カナダ大会で準優勝しており、「すごく成功したのでおめでとうと言いたい」と称賛した。

ハリルホジッチ監督は早速、午後からJ1の湘南−名古屋を視察予定。日本代表は、8月に中国・武漢で行われる東アジア・カップに参加する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150711-00000520-san-socc
産経新聞 7月11日(土)10時54分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150711-00000520-san-socc.view-000



続きを読む

スターすぎる…!ベッカム、ウィンブルドンでなんとボールをキャッチする

:動物園φ ★@\(^o^)/ :2015/07/10(金) 18:48:13.84 ID:???

スターすぎる…!ベッカム、ウィンブルドンでなんとボールをキャッチする
2015/07/10 12:30Written by 編集部S

テニスの全英オープンテニスは大会10日目。

この日は女子シングルや男子ダブルスの準決勝が行われたのだが、センターコートのロイヤル
ボックスにはまたしてもあの男の姿があった。

サッカー界の貴公子、デイヴィッド・ベッカムだ。

ベッカムといえばテニスの大会によく訪れており、ちょうど昨日も息子のロメオくんとともに
男子シングルスのマレー戦を観戦していた。

この日は男子ダブルスの準決勝マレー・ピアース対エルリック・ペシュナー組を見ていたのだが、
こんなミラクルが起きた。

選手のサーブが大きく弾みさらには椅子に当たって観客席へと飛んでいったのだが、このボールの
行き先にいたのが・・・なんとベッカムだった!




テニスは相手のコート内をめがけてボールを飛ばすスポーツなので、ボールが観客席に入ることは
そうあるわけではない。にもかかわらず、こうした大一番で自分のところにボールを呼び込む
なんて・・・スター故の結果であるとしか思えない。

いやー、これはすごい。。。

そして、そのスター性に湧いていたのがスタンドのお客さんだった。

ボールをキャッチしたのがベッカムだと分かると、ポイントが決まったわけでもないのにコートは
歓声に包まれた。ベッカムはただただ照れるばかりであったが、これには実況も笑うしかなく、レシーバーだった選手も拍手を送った。

ちなみにこの日、ベッカムは母のサンドラさんとウィンブルドンに訪れていた。








http://qoly.jp/2015/07/10/david-beckham-miracle-at-wimbledon


続きを読む

ルイス・スアレス、噛みつき事件でFIFAに謝罪を要求「処分は過度だった」

:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2015/07/11(土) 23:03:24.01 ID:???

ウルグアイ代表FWルイス・スアレスは2014年ブラジル・ワールドカップの1次リーグ第3戦イタリア戦で
相手DFジョルジョ・キエッリーニに噛みつき、4ヶ月間のサッカー活動停止及び代表戦9試合の
出場停止処分を受けた。バルセロナでプレーするストライカーは「FOXスポーツ・ラジオ」の
インタビューの中で、国際サッカー連盟(FIFA)に対し、処分が厳重すぎると謝罪を要求した。
 
「僕は自分のしたことが間違っているというのは分かっている。僕の見解では、FIFAの規律委員会も、
僕の出場停止処分が過度なものだったということを分かっているはずだ。彼らには謝罪と、そして処分が
間違いだったと認めて欲しい」

スアレスはこう語り、処分に対し異論を唱えている。W杯終了後の2014年7月にリバプールから
バルセロナへと移籍した同選手は処分の結果、新天地でのデビューは同年10月25日の
レアル・マドリード戦を待たなければならなかった。
 
処分が発表された後、ウルグアイ代表を率いるオスカル・タバレス監督も処分は重すぎるとFIFAを
批判し、教え子を擁護する言葉を残していた。スアレスも「タバレス監督が擁護してくれたとき、
僕はより強くなろうとした。だけど、涙が止まらなかったよ」と振り返っている。
 
「誰でも過ちを犯す。しかし、だからといって『スタジアムに入ってはいけない』などというのは
あまりに不可解だ」
 
当初の処分では活動停止処分中の4ヶ月間は練習等でスタジアムに入ることも禁止されていた。
その後、処分が緩和され、練習への参加が認められた。また、代表9試合の出場停止となった
スアレスは今夏チリで開催されていた南米選手権への出場が叶わなかった。

スアレスは噛みつき事件を過去に3度起こしている。アヤックス時代、そして、リバプール時代でも
試合中に噛みつき、大きな騒動を起こしている。世界最大の舞台で再犯だったことが重く取られたが、
スアレスは納得がいかない様子だった。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150711-00010016-soccermzw-socc



続きを読む
最新コメント