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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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親善試合2戦目で本田圭佑が初ゴール!ACミラン、5部クラブに5得点快勝

:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2015/07/15(水) 05:05:27.21 ID:Z0aM8wT80

結局スタメンかな
今期は2桁ゴールだは


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中国の広州富力が川崎フロンターレのMFレナトを“爆買い”オファー1日で電撃移籍

:Egg ★@\(^o^)/ :2015/07/15(水) 05:08:19.65 ID:???

川崎のブラジル人FWレナト(26)が中国1部の広州富力に完全移籍することが14日、決定的となった。

13日に正式オファーが届き、約1億円の年俸、3億円超の違約金など条件面がクリアになったことが判明。

本人も練習前に選手やスタッフにあいさつ。15日に中国入りし、就労ビザ取得やメディカルチェック後、正式契約となる見込み。

J1リーグ第2ステージ(S)開幕直後に攻撃の中心が電撃移籍。J1初タイトルを狙う風間フロンターレにとって大打撃になりそうだ。

 中国の“爆買い”による電撃移籍だ。クラブに正式オファーが届いたのが13日。すると、14日にレナトが退団のあいさつを済ませ、きょう15日にはメディカルチェックなどのため、現地入りすることが分かった。

 16日に閉じる中国リーグの移籍市場に合わせた、いわば駆け込みオファー。

両クラブ間での交渉の末、3億円超の違約金も満額で支払われることが決定。

13日午後からレナト本人と話し合いを重ねたクラブ幹部は「貴重な戦力だし、引き留めはしたが、本人の意思が固かった」と話した。

練習前のあいさつで、初めて知った選手たちも「声を出して驚いた。全く知らなかったし、本当にビックリした」と声をそろえた。

 12年に加入したレナトは高速ドリブルを武器に、FW大久保やMF中村らとJ屈指の攻撃陣を形成。4年目を迎えた今季はシュートの正確性も向上し、得点ランク5位タイの9得点を記録。
J1通算104試合37得点と、現在の「J最強助っ人」として活躍してきた。

 川崎にすれば第2S開幕直後に、攻撃の要が寝耳に水の電撃移籍。けがで離脱していた中村や大島らが戦列復帰し、ドイツ2部ボーフムの田坂が加入。

5位に終わった第1Sから巻き返し、悲願のJ1リーグ初優勝を狙う風間フロンターレにとっては大きな痛手だ。

クラブ幹部は「既存の選手がさらに奮起してほしい。それに加え、新戦力を補強する方向でも進めていく」と新たな助っ人の獲得も示唆。

“レナト・ショック”を振り払うことができれば、悲願のタイトルはグッと近づくはずだ。

 ◆レナト 本名レナト・リベイロ・カリスト・アギアル。1988年10月4日、ブラジル・カルドソ生まれ。26歳。

2007年にコリチーバに入団し、08年にロンドリーナ、10年にアトレチコ・ゴイアニエンセに期限付き移籍し、11年はポンチ・プレッタでプレー。

12年に川崎に加入し14年に完全移籍した。167センチ、68キロ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00000267-sph-socc


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なでしこ 宮間困惑「文化」発言思わぬブーム

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/07/13(月) 18:10:06.19 ID:???

なでしこジャパンのキャプテンを務めたMF宮間あや(30=岡山湯郷)が“名言”の独り歩きに困惑している。
準優勝に終わったカナダ女子W杯後の帰国会見で「女子サッカーをブームではなく文化にする」と話したことが、なんと予想外の“大ブーム”に…。
女子サッカーの未来を思う主将の言葉が、真意とは異なる方向に動きだしてしまったのだ。

W杯期間中に中断していたなでしこリーグが12日に再開。岡山湯郷はホームで、W杯メンバーに7人を送り込んだINAC神戸と対戦し、後半39分に宮間の同点ゴールで2―2と引き分けた。

INAC神戸のMF澤穂希(36)は左ヒザ負傷でベンチから外れたが、会場の岡山県美作ラグビー・サッカー場には4998人のファンが詰めかけた。
収容人員が5000人でほぼ満員となり、同会場史上最多の観客数に。まさにW杯効果と言っていい。

4年前、ドイツW杯で初優勝した際も同じような盛り上がりを見せたが、宮間は「たくさんの方が来ていただいて感謝しています。
INACの選手も含めて女子サッカーの面白さを受け取っていただいたと思いますし、最後まであきらめず、ゴールを目指すことはできました」と感慨深げだ。

なでしこ人気が再び高まる一方、この日の会場では宮間の発言を受け、あらゆる場面で「文化」のオンパレード。
スタジアムMCが「(女子サッカーを)文化にしていきましょう」と連呼すれば、
岡山湯郷のスポンサーであるトマト銀行がハーフタイムに行った支援金贈呈セレモニーでも「文化」という言葉が飛び出した。

試合後のテレビインタビューでも「文化」の定着具合を問われた宮間は「徐々に文化にしていただいていると思うので、
その輪を広げていけばいいと思います」と優等生コメントを残したが「言葉だけ独り歩きするのは嫌なんですけど…」とポツリ。
女子サッカー人気を一過性のブームで終わらせたくないとの決意を述べたコメントが、なぜかブームとなっている状況に戸惑いを隠せない。

今後も何かと取り上げられそうな「文化」発言。それこそ流行語大賞にも取り上げられそうな勢いだが、女子サッカー界の未来を思って発言した真意はどこへやら。

せっかくの名言が、思わぬ方向に走りだしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150713-00000025-tospoweb-socc
東スポWeb 7月13日(月)16時10分配信





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