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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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「自分の力を見せられた」大迫にチームからも賛辞 「我々には最高の大迫勇也がいた」

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/04/13(月) 09:44:25.53 ID:???

ケルンFW大迫勇也は12日、ブンデスリーガ第28節ホッフェンハイム戦で81分プレーし、
2得点に絡む活躍を見せた。
チームからも同選手に賛辞が寄せられている。
ドイツ『キッカー』やブンデスリーガの公式ウェブサイトがコメントを伝えた。

MF長澤和輝とともに先発した大迫は19分にPKを獲得。
チームの先制点奪取に貢献すると、54分にはスルーパスでアシストを記録。3−2の勝利に貢献した。

ドイツメディアからもマン・オブ・ザ・マッチに選出される活躍を見せた大迫は、
通訳を介して「今日は、自分の力を見せることができた」と満足感を表している。
一方、ペーター・シュテーガー監督は「大迫は素晴らしい選手だ」と称賛した。

また、ヨルク・シュマットケGM(ゼネラルマネジャー)は次のように述べている。

「我々が以前から頼りにしているクオリティーをチームが示してくれたね。
プレッシャーがかかり、勝ち点を獲得しなければいけない状況でこそ、彼らは準備できているということだ。
我々には最高の大迫勇也がいた。そして手強いホッフェンハイムを相手に良いゲームをしたんだ」

大迫が獲得したPKを決めて先制点をもたらしたキャプテンのMFマティアス・レーマンは、このように称賛している。

「ユウヤとカズキをたたえなければいけない。彼らはものすごく活発だったね」

「またスペクタクルな試合になってしまった。幸い僕らがハッピーエンドを迎えることができたけど、
まだ大きな目標にたどり着いていない。小さな一歩だ。少し楽になったね。
(次節の)ヘルタ・ベルリンとのアウェーゲームが楽しみだよ。
そこで、より大きく前進できるかもしれない」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00000002-goal-socc
GOAL 4月13日(月)9時30分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150413-00000002-goal-socc.view-000
'活躍の大迫に仲間からも賛辞'


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徳島ヴォルティス、選手とサポーターが試合後に口論 一触即発の事態に

:れいおφ ★@\(^o^)/ :2015/04/13(月) 18:17:18.61 ID:???

徳島ヴォルティスは11日、アウェイ笠松運動公園陸上競技場で水戸ホーリーホックと対戦した。
試合は3−0で水戸が勝利し、徳島は7試合を終えて勝ち点5の20位となった。

またこの日、試合後にサポーターに挨拶へ行った選手たちと、徳島サポーターが口論になってしまった。

斉藤大介主将が拡声器で今の気持ちをサポーターに伝えると、
「そんな教科書どおりの言葉はいらない。本当の気持ちを聞かせてくれ」とサポーターが返答。

徐々にお互いがヒートアップしてしまい。最後は口論になってしまった。

http://soccernow.jp/j-league/j2/2015/0413/172435/

動画


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「いきなり活躍するのは至難の業」 先輩・吉田麻也が語るプレミアリーグ

:ゴアマガラ ★@\(^o^)/ :2015/04/13(月) 19:45:04.42 ID:???

現在、プレミアリーグでプレーしている日本人選手は、サウサンプトンの吉田麻也ただひとりである。

 プレミアという世界最高峰の舞台で奮闘する吉田は、武藤嘉紀がチェルシーからオファーを受けたというニュースをどう捕らえ、
日本代表の後進の移籍についてどう考えているのか。

 4月11日のハル戦。4試合ぶりに先発フル出場を果たしてチームの勝利に貢献した吉田を、日本の取材陣が囲んだ。

「(武藤本人と)もちろん話はしたが、何を話したかは武藤の許可なくメディアには話せません。
それは(チェルシーの監督)モウリーニョか本人に聞いてください」

 相談は受けたというが、その内容については打ち明けてはくれなかった。それでも、個人的な意見と前置きしたうえで、
プレミアでプレーすることについて、海外移籍について、話してくれた。

「ここは本当にみんな欧州で活躍した選手が集まってくる。いきなり来てバンと活躍するのは至難の業」

 そんなプレミアのなかでも、チェルシーはハイレベルなトップスターを揃える屈指の強豪だ。
簡単なチャレンジではない。

「(チェルシーの凄さについては)言わなくても(武藤自身も)分かっているはず。いろいろ話したが、やはり一番は、
周りが騒がしくなっても試合は続いていくということ。注目されるなかで、結果を出さなくてはならない。
怪我だけには気をつけてと、そう伝えた。後はなるようになるはず」

 吉田はプレミアに参戦する前に、オランダのVVVでプレーしている。
その経験は大きかったと認める一方で、「他の選手はどうか分からない」とも言う。

「僕にはそれしか選択肢がなかった。環境、食事、気候などサッカー以外の側面に関して、
オランダはみんな英語も話すし、(欧州挑戦の)最初のステップとして(オランダに行って)よかったと思う。
もちろん、しんどい時もあったけど、いきなりイングランドに来るよりもよかった。
でも、それが武藤に当てはまるわけではない。それは選手個人の決断」

 移籍するタイミングについてはどうだろう?

「Jリーグで、今日は調子が悪いな、コンディションが悪いなと思っていても、なんとなく勝ててしまう。
普通にプレーしていても、点が取れてしまう。そんなレベルになったら、次のステップを踏む時期かもしれない。

僕の場合は、ただがむしゃらに出で行きたかった(笑)。でも今、客観的にいろんな選手を見たり、
自分の経験を踏まえて、そう思う。Jリーグで6〜7割の力でもやれてしまうような選手は、
海外志向があるのなら、チャレンジすべきタイミングだと思う」

 武藤は、プレミアでの数少ない、いや唯一の成功例とも言える吉田の話をどう受け止め、どんな決断を下すのだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150413-00010011-sdigestw-socc


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