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ミランがFWカバーニ獲得に70億円準備へ ミハイロビッチ新体制で1トップ候補

:1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ :2015/06/22(月) 18:54:49.46 ID:???

サッカーの日本代表MF本田圭佑が所属する、イタリア1部(セリエA)ACミランが、
パリ・サンジェルマン(フランス)のウルグアイ代表FWカバーニ獲得のため、
PSGが考えている移籍金5000万〜5500万ユーロ(約70億〜77億円)を
準備する方向で進んでいることがわかった。22日のイタリア紙コリエレ・デロ・スポルトが報じた。

ミランは、同じPSGのFWイブラヒモビッチにも興味を示しているが、交渉は進んでいないようだ。
そこで、ミハイロビッチ新監督の4-2-3-1の布陣に合う1トップにカバーニの名前が挙がった。

カバーニは2006年から2013年までイタリアのパレルモ、ナポリに所属、
2013年夏にPSGに移籍した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00000070-dal-socc


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ミランが攻撃陣を大量物色 本田圭佑は残留なら“飼い殺し”も

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/23(火) 07:51:49.87 ID:???

ACミランで背番号「10」を背負う本田圭佑(29)の来シーズンに、早くも暗雲が立ちこめてきた。
再建に血眼のチームが、48%の株式売却で手に入れた潤沢な資金を元手に、攻撃陣の補強に乗り出しているからだ。

狙っていたFCポルトのFWジャクソン・マルティネス(28)がアトレティコ・マドリードと合意。
パリ・サンジェルマンのFWズラタン・イブラヒモビッチ(33)やASモナコのMFジョフレイ・コンドグビア(22)ら大物の獲得にも失敗と報じられるミラン。

だが、補強リストには同じくパリのエディンソン・カバーニ(28)、ゼニトのMFアクセル・ヴィツェル(26)、
セビージャのFWカルロス・バッカ(28)、マンチェスターCのFWエディン・ゼコ(29)やステファン・ヨベティッチ(25)ら攻撃陣のビッグネームも挙がっているといわれる。
このうち誰が移籍してきても、本田には強力なライバルになるのは間違いない。

だからだろう、本田を来季スタメンと予想する地元メディアはゼロだ。
ニュースサイト「PANORAMA」や「calciomercato.com」は、ミランの来季フォーメーションが<2人のFWを置くシステム、4−3−1−2になるだろう>と予想。

「calcio〜」は刻一刻と変わるチーム状況に<少なくとも8月始めまでどうなるか分からない>と断りながらも、
<4−3−1−2では本田より“スソ”ことヘスス・フェルナンデス・サエス(21)に分がある>と、トップ下における本田の評価は“一番手”ではなくなっている。

■心配されるミハイロビッチ新監督との相性

本田にとって最悪なのは、ミランに残留したはいいが、新指揮官シニシャ・ミハイロビッチ(46)の戦術にハマらずポジションを失い、“飼い殺し”にされることだ。
“鬼軍曹”の異名を取る同監督の要求は非常にシビアで、チャンスこそ与えるものの、結果が出せない選手は早々に見切るタイプ。

カターニア監督時代、ゴールの出なかったFW森本貴幸(27)をスタメンから外してアルゼンチン人FWマキシ・ロペス(31)を起用。
その後もまったくチャンスが与えられなかった森本は、真剣に移籍も検討した。

“飼い殺し”で思い出すのは、マンチェスター・ユナイテッド時代の香川真司(26)だ。
監督がデイヴィッド・モイーズ(52)からルイ・ファン・ハール(63)に代わった昨季、
プレシーズンで試された守備的MFに適応できなかった香川は出場機会を失い、古巣のドルトムントに復帰した。

セリエA開幕の8月23日まで2カ月あるとはいえ、本田が熾烈なポジション争いにさらされるのは確実。
本田のミランにおける選手人生は、プレシーズンから正念場を迎えそうだ。

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/161027
2015年6月23日



来季の本田にポジションはあるのか?


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韓国議員「日韓両国でサッカー共同リーグ設立を」 関係改善へ提言 正常化50年

:日本少女 ★@\(^o^)/ :2015/06/22(月) 00:51:46.34 ID:???

 日韓国交正常化から50年に合わせ、日韓関係の歩みを振り返り、未来を考える講演会やシンポジウムが21日、東京都内で開かれた。

 在日本大韓民国民団中央本部が主催した記念行事では、申?秀(シンガクス)・元駐日大使と武藤正敏・前駐韓大使が講演。
2013年まで東京に勤務した申氏は、日韓両国で「韓流」「日流」と呼ばれる大衆文化ブームが定着したことを挙げ、「この50年に両国関係は総じて発展してきたとの評価は可能だ」と指摘した。

 その上で、日韓関係が発展と後退を繰り返すのは、両国民で歴史和解ができていないことが足かせになっているためだとし、「未来に向けたビジョンが必要だ」と述べた。

 12年までソウルで勤務した武藤氏は、韓国が慰安婦問題など「歴史問題」の解決を強く迫るほど、日本社会で反発が起きる現象があるとし、「韓国の主張が一方的に正しい、ではなく、相互尊重の考えに立たないとうまくいかない」と指摘。
韓国の教育現場で、植民地時代の歴史だけではなく、国交正常化後、日本が韓国の経済発展に協力した側面を教えることも、関係を進める上で重要だと話した。

 一方、国連大学(東京都渋谷区)で開かれたシンポジウム「日韓未来対話」では、主催の言論NPOが韓国のシンクタンクと実施した共同世論調査をもとに、日韓26人のパネリストが討議。
国際人権NGOメンバーの吉岡利代さん(31)は「(調査では)20代の3割はお互いにいい印象を持っている」と前向きにとらえ
「課題解決に向けて、若者世代がSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で一人ひとり発信していけたらいい」と話した。

韓国の国会議員の金世淵氏は「日韓両国でサッカーの共同リーグをつくり、個人のレベルで親近感を高めるのもいい」と提案した。(武田肇、木村健一)

日韓考えるシンポ、関係改善へ提言 正常化50年
http://www.asahi.com/articles/ASH6P5V0HH6PUHBI01Y.html


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