SAMURAIサッカーまとめでござる

サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

"

「ネイマールよ、ハリウッドに行け!」元コロンビア代表が“演技”非難

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/20(土) 06:33:52.12 ID:???

コロンビアがブラジルに1−0で勝利したコパ・アメリカ2015グループC第2節のゲームは、世界的に注目を集めているようだ。
イタリアでは、かつてパルマで活躍した元コロンビア代表のファウスティーノ・アスプリージャ氏が、ブラジル代表FWネイマールに苦言を呈したことが取り上げられた。

ネイマールはこの試合でハンドによって警告を受けると、試合終了後には相手とのもみ合いでレッドカードを提示された。

試合後にアスプリージャ氏は自身のツイッターで、「ネイマールはサッカーの間違った側面だ」「ネイマール、すぐにハリウッドに行け!」と、ブラジル主将の“演技”を非難した。

ネイマールは暫定的に1試合の出場停止処分が下されており、19日に正式な決定が下される予定。
グループステージ最終節のベネズエラ戦を欠場することになる。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20150619/wor15061921380005-n1.html
2015.6.19 21:38

http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150619/wor15061921380005-p1.html
「ネイマールよ、ハリウッドに行け!」元コロンビア代表が“演技”非難



続きを読む

ネイマールの出場停止5試合だった可能性…主審を待ち伏せ暴言を吐いたうえに暴力を振るおうとしていたという新事実も

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/21(日) 02:32:16.82 ID:???

南米サッカー連盟(CONMEBOL)は19日、ブラジル代表FWネイマール(バルセロナ)に4試合の出場停止処分と1万ドル(約122万円)の罰金を科したことを発表した。
今後、ブラジルサッカー連盟(CBF)は不服として、処分軽減を申し立てる意向というが、ほぼ絶望的とみられる。

ブラジル『グローボ・エスポルチ』などが、今回の処分が決定されるまでの詳細を報じている。
19日に行われた第三者による規律委員会ではウルグアイやボリビアの役員が出席。
当初は最も重い5試合の出場停止処分が妥当と話し合いは進められていたが、「あまりにも重い」ということで、
4試合の出場停止と1万ドル(約122万円)の罰金に決まったという。

規律委員会に提出された報告書のなかでは、試合後にピッチからロッカールームへつながる通路でネイマールがチリのエンリケ・オッセス主審を待ち伏せ。
暴言を吐いたうえに暴力を振るおうとしていたという新事実も明らかになっている。

一部報道では、コロンビア選手や主審が試合中にネイマールへ暴言を吐いていたことが最後の乱闘につながったとも伝えられているが、
CONMEBOLはその事実は確認できていないようだ。

ネイマールは17日に行われたコロンビア戦で大会通算2枚目の警告を受けたうえ、試合後には相手選手へボールを当てると、
FWカルロス・バッカ(セビージャ)と激しい押し問答の末、止めに入ったコロンビア代表DFジェイソン・ムリージョ(グラナダ)へ頭突き。
バッカとともにレッドカードを提示されていた。この一連の出来事が報告書へは記載されているという。
処分軽減はほぼ絶望的のようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00705361-gekisaka-socc
ゲキサカ 6月20日(土)11時36分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150620-00705361-gekisaka-socc.view-000



【ネイマールが悪質ファールで大乱闘…】ブラジルvsコロンビア 一発退場で両者入り乱れる



【乱闘一発退場】ネイマールVSバッカ【ブラジル×コロンビア】コパアメリカ2015


続きを読む

浦和ステージVの要因は脱大型補強が結実

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/21(日) 05:30:29.83 ID:???

昨季の浦和は優勝に王手をかけながら、残り3試合を1分け2敗と1勝もできず、G大阪に勝ち点5差を逆転された。
その悔しさが今季のモチベーションだが、ステージ優勝を果たせた大きな要因は補強の成功だろう。

昨季の終盤はエースFW興梠が負傷離脱後に失速したことから、FWだけでもズラタン、石原、武藤、高木を獲得した。
クラブ幹部は「決して大型補強ではない。粒をそろえた」と狙いを説明した。

これまではエメルソン、ワシントンらブラジル代表クラスのストライカーを獲得し、チーム編成を行ってきた。
しかし、「昔は潤沢に資金を使えたけど、今はできない。そういう時代」とクラブ幹部。

それなら、スーパーエースはいらない。全員がエース。それが今季の浦和だった。

その象徴が仙台から加入した武藤だ。
開幕前の評価は決して高くなかったが、4戦連発を決めるなどチーム最多タイの6得点。ステージ制覇への起爆剤になった。

選手に自覚が芽生えたことも大きい。DF槙野は「監督の指示は的確だけど、今はどんなプレーが必要なのかを選手たちで考えるようになった」と振り返った。

たとえば5月30日のアウェー鳥栖戦。
相手に退場者が出た数的優位を生かせず、0−1で前半を終えた。
ハーフタイムに指揮官は激怒。それでも選手は「大丈夫。逆転できる」と冷静だった。
前掛かりになることなくバランスを保ち、後半だけで6点を奪い、逆転勝ちした。

ペトロビッチ監督は昨季、優勝を逃すとこう口にした。「選手はよく戦った。私が監督に就任した3年間で、選手は確実に成長している」。
それが強がりでなかったことを、第1ステージの浦和が証明した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20150621/jle15062105020007-n1.html
2015.6.21 05:02

http://www.sanspo.com/soccer/photos/20150621/jle15062105020007-p1.html
浦和サポーターが集う、さいたま市内の飲食店「酒造力 浦和本店」では多くのサポーターが優勝に酔いしれた



続きを読む
最新コメント