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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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メッシ、脱税疑惑で裁判所への出廷を免れず。6年間の刑務所収監の可能性も

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/11(木) 08:04:57.83 ID:???

バルセロナ管区裁判所は10日、脱税疑惑のバルセロナのFWリオネル・メッシが申し立てた抗議を却下し、起訴を取り下げなかった。スペイン紙『エル・パイス』が伝えている。

同紙によれば今回裁判所が却下した抗議は、出廷を免れるためのラストチャンスだったとのこと。
裁判所いわくメッシは2007年から2009年にかけて肖像権収入に関する約410万ユーロ(約5億7400万円)を脱税した。
実際に両者は2013年9月、税務署に500万ユーロ(当時は約6億5千万円)を支払い、修正申告を行っている。

メッシは課税回避の目的で肖像権収入を租税回避したほか(タックス・ヘイブンの)企業に譲渡したように見せかけ、
不正な納税申告をしたとみられている。なお同選手が有罪となった場合、最長で6年間、刑務所に収監される可能性もある。

一方で、メッシは常に経営管理は父親ホルヘ・メッシ氏に任せていると主張してきており、最初に抗議を申し込でいた検察も同選手の側に立っていた。
しかし裁判所は、例え選手自身が事態を把握していなかったことが事実だったとしても、最終的には利益を得たため免責の対象にはならないと伝えている。

さらに裁判所は「高額所得者であることを自覚しながら無造作に書類に署名することは、脱税の可能性への無関心を示している」と述べ、
親子の関係で親が子供に害を及ぼす可能性がある行為を相談、または伴うリスクの説明すらしないのは「不自然」とみている。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00010006-footballc-socc
フットボールチャンネル 6月11日(木)8時0分配信

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150611-00010006-footballc-socc.view-000


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長友右サイド!ハリル監督、配置転換を本格化 左は太田が濃厚

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/06/07(日) 10:17:08.84 ID:???

サッカー日本代表欧州組合宿(6日、千葉県内)6日目は全12選手が参加して午前、午後の2部練習。午後は7対7の実戦形式を行うなど本格的にボールを使った練習がスタートした。

これまで左サイドバックを務めていたDF長友佑都(28)=インテル・ミラノ=はクロスからのシュート練習で右サイドに入り、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)による右サイドバックへの配置転換が本格化した。

 日が暮れかかったピッチで、DF長友の右足がうなりをあげた。午後の練習の最後に行われた、クロスからのシュート練習。

左サイドにいた長友はハリルホジッチ監督の指示で途中から右サイドへ移動し、攻撃陣とクロスのタイミングなどを確認した。

 「代表では右でプレーしたことはないと思う。インテルでは両サイドをやっていたので、監督はそれを見てのことだと思う」

 長友を右サイドバックで使うという指揮官の配置転換構想が具体的に動き出した。これまで長友は左サイドバックの不動のレギュラーとして君臨。

右はDF内田篤人(シャルケ)が務めてきたが、右膝などに故障を抱えており、今回は招集外。そこで長友の右サイドでの起用が浮上した。

 日本代表では2010年南アフリカW杯から左での起用が続いていたため、左サイドのイメージが強いが、所属するインテル・ミラノでは右サイドもこなす万能型。
そもそも明大時代にMFからコンバートされた際も右サイドバックだった。

 4月に指揮官が欧州視察でイタリアを訪れた際に右サイドへの転向を打診され、これを快諾。左サイドバックにはJ1でFC東京の上位進出の原動力となっているDF太田の起用が濃厚だ。

 いよいよ始まるロシアW杯の予選。長友は「W杯に行くのは簡単じゃない」と気持ちを緩めることなくアジアとの戦いに身を投じる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150607-00000010-sanspo-socc



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欧州クラブ買収の本田 次は国内クラブも?

:ゴアマガラ ★@\(^o^)/ :2015/06/10(水) 18:00:48.86 ID:???

日本代表FW本田圭佑(28=ACミラン)のマネジメント事務所「HONDA ESTILO」が
オーストリア3部リーグ・SVホルンの経営に参入することになった。9日に行われたホルンの総会で正式に承認されたもので、同事務所が発表した。

 本田がオーナーの同事務所が買収したことで、本田自身がプロクラブの実質的なトップとなった。
今回の経営参入で市場拡大を進め、アジア圏での新規サポーターとスポンサー獲得を狙う。
また1部リーグへの昇格と欧州チャンピオンズリーグ(CL)出場を目指し、
6月下旬には来季に向けて日本人を対象にしたトライアウトを行っていく。

かねて本田は欧州クラブを保有したい意向を持ち、恩師で母校・星稜高(石川)サッカー部の河崎護監督にも展望を明かしていたが、
今回の買収はあくまで野望の第一段階にすぎない。
親しい関係者によると「圭佑は、いずれは日本国内にクラブを持って“欧州に多くの日本選手を送り出していきたい”と話していた」。

 第2の故郷となる石川県を本拠地とするクラブ設立構想で、Jリーグ加盟を目指していくというもの。
本田は石川入りするたびに地元関係者にプランを話し協力を要請。さらに日本や欧州にとどまらず、
世界中に本田の哲学が反映されたクラブを保有する考えを持っているという。

現在、本田は日本全国で49校のサッカースクールを展開し、2000人以上の生徒が在籍している。
子供たちに「夢を実現するためにはいま、動かないとダメなんだ」と力説しているように、
今回の買収も言葉通りに実践した。次なる目標も必ず実現させるはずだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150610-00000027-tospoweb-socc


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