SAMURAIサッカーまとめでござる

サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

"

02年W杯の韓国戦、「主審の買収」が確定・・イタリア紙が報道―中国メディア

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/06/01(月) 18:22:52.49 ID:???

イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトによると、02年ワールドカップ(W杯)の「韓国寄り」審判の2試合をめぐる不正疑惑について、
両試合とも主審が買収されていたことが明らかになった。1日付で新華網が伝えた。

問題視されていたのは、1回戦の韓国対イタリア戦と準々決勝の対スペイン戦。イタリア戦ではエクアドル人のモレノ主審が、
韓国の1点リードで迎えたアディショナルタイムで、イタリア選手に反則で退場を言い渡し、イタリアは10人で戦う羽目に。
その後もモレノ主審はイタリア選手の反則をとり、イタリア側が決めた得点もオフサイドで無効とした。
試合は韓国が勝利して準々決勝に駒を進めた。

準々決勝の対スペイン戦ではエジプト人のガンドゥール主審が、アディショナルタイムでスペイン側が決めた得点をやはり無効とした。
韓国はPK戦でスペインを破り、4強入りを果たした。コリエレ・デロ・スポルト紙は「両試合とも主審に問題があったことを表す証拠がある。いずれも韓国が受益者だった」と報じた。

スペイン戦のガンドゥール主審は、先ごろ米司法当局に起訴された国際サッカー連盟(FIFA)元副会長のジャック・ワーナー氏が送り込んだ人物。
イタリア戦のモレノ主審はこの試合直後に引退し、11年9月に麻薬売買で懲役2年6月が言い渡されている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000039-xinhua-cn
FOCUS-ASIA.COM 6月1日(月)18時17分配信


続きを読む

織田信長に仕えた「織田5大将」末裔…DF丹羽 (G大阪)代表初選出!「下克上、起こしてきますよ!」

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/06/02(火) 08:53:56.00 ID:???

練習後に聞いた29歳での初代表。丹羽の表情は自信にあふれていた。「僕は(代表に)入るつもりでしたから。驚きはなかったですよ」。5月の代表候補合宿に招集された際は、本職ではない右サイドバック。
しかし、その後もクラブではセンターバックとして結果を出し続け、念願の日本代表にたどり着いた。

 実は織田信長に仕えた「織田5大将」の一人、丹羽長秀の末裔(まつえい)にあたるという。 

祖父は織田家の領地だった愛知県出身。「じいちゃんから『おまえには武士の血が流れてるんやからな』って言われてました」。

高校2年時、その祖父が亡くなる直前には「おまえは武士の子孫だから、二刀流はせずに一刀流で生きろ」とサッカー一筋に打ち込むよう背中を押された。 

J2クラブを渡り歩いた経験も持つが、どんな環境でも努力を重ねてきた。そんなストイックな性格は、幼少期からたたき込まれてきた“武士の魂”が無関係ではない。

 招集された4人のセンターバックで最年長だが、代表での経験値は劣る。それでも「オフ・ザ・ボール(ボールを持たない時)の準備、細かいラインコントロールは誰にも負けない。 

パートナーの良さを引き出すのも特徴です」と代表デビューへイメージを膨らませた。ハリルホジッチ監督も「彼以外にも4、5人候補はいましたが、彼はここに来てくれた。センターもサイドもできる。

彼も代表に入る資格があると証明してほしい」と期待をかけた。織田信長とともに乱世を駆け抜けたご先祖様のごとく

「下克上、起こしてきますよ!」と力強く笑った熱き守備の男。代表デビューへ、準備は整っている。(金川 誉)

 ◆丹羽 大輝(にわ・だいき)G大阪ユースから2004年に昇格。07年以降は徳島、大宮、福岡にレンタル移籍し、12年にG大阪復帰。家族は妻と1男1女。

 ◆丹羽 長秀(にわ・ながひで)1535年10月16日、尾張国春日井郡児玉(現在の愛知県名古屋市西区)生まれ。

織田信長に仕え、1573年に若狭(現在の福井県南西部)一国を与えられ、織田家臣で最初の国持ち大名となった。

安土城築城の責任者も務め、信長の死後は羽柴秀吉軍に参戦し、山崎の戦いで明智光秀を討った。51歳没。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000155-sph-socc


続きを読む

J3秋田、スポーツ界全体でも異例の募金口座公開 藤枝遠征費のため目標70万円

:モニキ ★@\(^o^)/ :2015/06/01(月) 20:16:10.44 ID:???

 J3秋田が1日、遠征費用のための募金口座を公開した。

 11月8日にアウェーの藤枝総合運動公園サッカー場(静岡)で行う
藤枝戦に向けた遠征費用をまかなうためで、遠征費を募金に頼るのはサッカー界はもちろん、
スポーツ界全体でも異例。

 現在は、往復20時間以上のバス移動が基本。できる限り選手の体の負担を減らすために
飛行機移動を実施したいという趣旨のもと、すでにホームゲーム会場で募金活動を実施している。
だが、ホームゲーム会場への来場が難しいとの声が一部から上がったため、
口座振り込みでの募金も受け付けることとし、口座公開に踏み切った。

 5月31日に行われたホームゲーム募金では5万4508円が集まり、
これまでに集まった総額は35万6469円。目標70万円に向け、片道分の交通費に達した。
なお、今後はホームゲーム会場での募金も続けられ、目標金額に達した時点で締め切りとなる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150601-00000125-spnannex-socc


続きを読む
最新コメント