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ラフプレーで批判集中のG大阪・岩下を“被害者”大久保が擁護

:casillas ★@\(^o^)/ :2015/05/19(火) 16:23:44.70 ID:???

J1川崎の日本代表FW大久保嘉人(32)が、ラフプレーが続いて批判を浴びているG大阪のDF岩下敬輔(28)を擁護した。

 岩下は16日の川崎戦で、決定機にあった大久保を後ろからつかんで転倒させ、一発退場になってもおかしくないファウルを犯した。
その1週間前の広島戦では審判に見逃されたものの、相手選手にヒジと肩をぶつけた行為が、
後日Jリーグ規律委員会から厳重注意処分を受ける事態に発展。ラフプレーが2試合続いたことで、批判が相次いでいる。

 貴重な1ゴールを幻にされた大久保ももちろん“被害者”。
だが「すごく叩かれているみたいだけど、悪いのは岩下じゃない。ヒジ(をぶつけた)は悪いけど(自身へのファウルは)チームのためにレッド覚悟でやったんだから」と岩下の行為に一定の理解を示した。

だが、大久保はラフプレーを容認しているわけではない。「あそこで出場停止にしておけばよかったのではないか」というのが持論だ。

 広島戦での行為をもって出場停止にしておけば、大久保へのファウルも起きず、さらなる批判を浴びることはなかったわけ。
処分の妥当性は様々な意見があるだろうが、今回の“甘い処分”が選手生命に影響を及ぼすことは否定できない。
「(今後は)やりにくくなるよ、岩下は。(次節は)違う選手を出したほうがいいかもしれない。またやったら…って思うかもしれないからね」。大久保は岩下の今後を真顔で心配している

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/401376/



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イランサッカーで前代未聞の“大混乱” 優勝決定!!…じゃなかった 9万人ぬか喜び

:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2015/05/18(月) 19:48:16.48 ID:???

イラン1部ペルシアンリーグの最終節で悲劇的な大混乱が起きた。

ペルシアンリーグは15日に今季最終節を行い、首位のトラクター・サジーは、ホームで
2位ナフト・テヘランと対戦。2点リードから追い上げられたものの、3-3で引き分け、
勝ち点1を積み上げることに成功した。

初優勝を目指すトラクター・サジーは、天王山を引き分けたことで、あとは勝ち点1差で
追っていた3位セパハンの結果を待つのみとなった。そして試合終了と同時に、セパハンが
引き分けたという報が飛び込んできたのだ。ファンがピッチ内になだれ込んで大騒ぎ。
7万人収容のはずが、なぜか9万人を集めていたスタジアムは歓喜に包まれた。

しかし、ほどなくして不穏な空気が漂い出す。実はセパハンは2-0で勝利しており、
逆転で優勝をさらわれていたのだ。

リーグ公式サイトによると、混乱の発端は試合終了の瞬間、ファン数千人がピッチに
なだれ込んだことで、選手、スタッフらも勘違い。さらにクラブ幹部が明かしたことよると、
後半42分まで他会場の経過を追っていたが、突然、ロッカールームのテレビ、ラジオ、
電話などすべての通信手段がシャットダウン。他会場の試合経過が分からなくなったのだという。

その事実を知らされたスタジアムの雰囲気は想像に難くない。スタンドの椅子などは壊され、
一部ファンが暴れ出す暴動に発展。警備隊が送り込まれたが、負傷者が出るなど、混乱が
収まることはなかった。

勝っていれば優勝だったトラクター・サジー。追いつかれての引き分け、さらにぬか喜びまで
強いられたトニ・オリベイラ監督は「だまされた」と声を絞り出すしかなかった。



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リーガの競争力の低さを強調するモウリーニョ監督「マドリー&バルサはプレミアを支配できない」

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/05/19(火) 07:41:14.18 ID:???

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、レアル・マドリーを率いて戦ったリーガエスパニョーラが競争力の低いリーグと断じている。

2010−11シーズンから3シーズンにわたってマドリーを率い、2011−12シーズンには勝ち点100を獲得してリーガ優勝を果たしたモウリーニョ監督。
このポルトガル人指揮官によれば、リーガは自身が馴れ親しんだプレミアリーグより競争力で劣っているという。

イギリス『トーク・スポーツ』のインタビューに応じたモウリーニョ監督は、次のようにコメントした。

「私はスペインに滞在したことがあるが、楽しむことはできなかった。勝ち点100&121得点という記録でリーガを勝ち取りながら、
真剣に戦いに臨んだのは、シーズンを通して3〜4試合だったからね。勝ち点92を獲得しながら優勝を逃したこともあったが、結局戦ったのは4〜5試合だけだった」

「あのリーグでは、常に勝利しなければならないという重圧を感じることになる。勝ち続けなければ決して王者にはなれず、勝って、勝って、また勝たなければならないんだよ。
リーガではビッグクラブと残りのチームの間に深淵なる差が存在するんだ」

モウリーニョ監督にとっては、プレミアリーグこそが最も気を抜けないリーグのようだ。

「ほかの国では休みを取れば試合に勝利することができる。だがスペイン、またはイタリアでは休みながら、次に控える欧州での試合を考えながら勝利を収めることができた」

「今季、我々はブラッドフォード戦で選手を休ませたが、そのために敗戦を喫してしまった。これがイングランドのサッカーなんだよ。
2−0で勝利しているときに1失点を許せば、その後に難しい時間を過ごし、2−2とされる可能性だってある」

「プレミアリーグは息つく暇がない。フィジカル、メンタル両面の高いインテンシティーによってね。プレミアとリーガには大きな差が存在していると思うよ。
バルセロナかマドリーがプレミアで優勝できるか? 可能かもしれないし、無理かもしれない。だがリーガのように支配することはできないだろう」

GOAL 5月19日(火)7時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000040-goal-socc


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