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湘南 Jリーグに意見書提出へ 判定に不服 スーパーゴールのはずがノーゴール

:casillas ★@\(^o^)/ :2015/06/07(日) 22:09:37.07 ID:???

 ◇J1第1S第15節  湘南1―2川崎F (2015年6月7日 等々力 )

 湘南が川崎F戦の試合中にあった判定を不服として、Jリーグに意見書を提出することになった。

 問題のシーンは湘南が1―0とリードして迎えた後半9分に起きた。湘南のMF菊池大介(24)が中央をドリブル突破し、右足で強烈なロングシュート。
クロスバーを叩いて落下したボールはラインを割り、ゴールが決まったように見えた。だが、西村雄一主審(43)の判定はノーゴール。
湘南の選手やベンチのチョウ・キジェ監督(46)が猛抗議したがゴールは認められず、試合は後半16分、
途中出場のMF中村憲剛(34)が得たPKを大久保嘉人(32)に決められると、ロスタイム突入後の同49分にMFエウシーニョ(25)にも決められ、1―2で逆転負けとなった。

 一世一代のスーパーゴールのはずがノーゴールとなってしまった菊池は「明らかに入っていると思います。悔しいです」と唇を噛み締め、チョウ監督は
「我々に勝ち点3をもたらしてくれない何か見えないものも含めて、その力が自分にないなと思っているし、
我々が2―0に実際したものが1―0のままで、追いつかれてという…現実ではなくて夢なのかなと思っている自分がいる」と胸中を吐露。

今季のJリーグでは開幕からゴールかノーゴールか微妙な判定が例年以上に相次いでいることもあり、
「当たり前の話だが、ボールは人間が走るより速いので、見切れないことがあるのであれば、もう1度振り返って入ったか入らないかを検証するような時間があってもいいのかなと思います」とビデオ判定の導入や審判の増員など改善策を訴えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150607-00000136-spnannex-socc


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水戸ホーリーホック、柱谷哲二監督を解任 J2で22チーム中21位に低迷「すべて私の責任」

:かばほ〜るφ ★@\(^o^)/ :2015/06/07(日) 16:58:15.17 ID:???

J2水戸 柱谷監督を解任…21位低迷「すべて私の責任」

J2で22チーム中21位に低迷する水戸は7日、柱谷哲二監督(50)の解任を発表した。
後任が決まるまで、当面の間は西ケ谷隆之ヘッドコーチ(42)が指揮を執る。

現役時代は日本代表のDF、守備的MFとして国際Aマッチ72試合に出場した柱谷監督は、
2011年に水戸の監督に就任。今季は第17節を終えて3勝4分け10敗の勝ち点13と苦戦し、
最下位・大分との勝ち点差はわずか1。4月29日の岡山戦以来、リーグ戦7試合で白星がなかった。
6日は監督の兄・幸一が率いる北九州に1―2で敗れていた。

柱谷監督はクラブを通じてコメントを発表。「ファン・サポーター・スポンサーの皆様には、
この4年半の間応援いただきとても感謝しています。この成績に関してはすべて私の責任なので、
非常に申し訳なく思っています。今後一人のサポーターとして水戸ホーリーホックが飛躍することを
願っていますし、皆様にも引き続き水戸ホーリーホックにご声援いただけることを願っています。
4年半の間応援いただきありがとうございました」としている。
[ 2015年6月7日 16:21 ]

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/07/kiji/K20150607010498080.html
解任が決まった水戸・柱谷監督 Photo By スポニチ




柱谷 哲二監督 解任のお知らせ
http://www.mito-hollyhock.net/?p=19098


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浦和選手が2ステージ制に苦言…興梠「ファーストとかどうでもいい」 鈴木「年間通すのがリーグ戦」 武藤「優勝って感じ無い」

:れいおφ ★@\(^o^)/ :2015/06/07(日) 22:04:35.97 ID:???

今季からJ1で採用されている2ステージ制のうち、第1ステージが佳境を迎えている。
浦和が残り2試合のうち、どちらかを引き分け以上で終えるか、
数字上優勝の可能性を残すG大阪が残り3試合で3連勝できなければ浦和の第1ステージ優勝が決まる。
だが、浦和の選手たちは、第1ステージ優勝をどの程度重要なものとしてとらえているのだろうか。

まず、7日の清水戦で決勝ゴールを決めたFW興梠慎三。
ヒーローインタビューで「年間優勝を取りたいので、ファースト(第1ステージ)とかどうでもいいです」
とあっけらかんと宣言してしまった。文字通り、通過点にすぎないというわけだ。

前節まで4試合連続ゴールと浦和移籍でブレークしたMF武藤雄樹も「優勝が近づいてるぞ!っていう感じはないです」
と冷静に受け止めている。

ペトロビッチ監督は「第1ステージというくくりならば、ほぼほぼ手中に収められたかなと思っている」と
実質的な勝利宣言も出したが、これも年間勝ち点1位を最終的な目標としているからこそ出た発言だろう。

ベテランのMF鈴木啓太は、もう少し具体的にステージ優勝のとらえ方について語ってくれた。

「ファーストステージ優勝!だけど…みたいな。前までの大会の方式が違うので。
(以前は)チャンピオンシップがあって、セカンド(第2ステージ)も優勝すれば完全制覇なんだけど、
今回はそれでも(チャンピオンシップが)あるわけじゃないですか。
優勝すればその次の試合が消化試合的なイメージがあったと思いますけど、今はないので」

Jリーグは96年以外は93年から04年まで2ステージで行われた。
このうち97年以降は2ステージ両方で同じクラブが優勝した場合は「完全優勝」となり、
02年の磐田と03年の横浜Mが完全優勝でリーグタイトルを手にした。

今年から行われるチャンピオンシップはルールが従来のものと大きく異なる。

まず、各ステージの1位チームが年間勝ち点2位、3位チームと1回戦を行い、勝者が準決勝を行う。
その勝者と「年間勝ち点1位」のクラブが対戦し、勝者が今年のJ1王者となる。
もしも、年間勝ち点1位と各ステージの優勝クラブが同じだった場合は年間勝ち点1位として決勝にシード。
年間2位、3位と各ステージ優勝が同一だった場合はステージ優勝クラブが準決勝にシードされる
(2位、3位がそれぞれ第1、第2ステージで優勝していた場合は年間勝ち点上位のチームがシード)。

浦和イレブンの共通した目標は「年間勝ち点1位を目指す」こと。そのため、
仮に次節20日の神戸戦で第1ステージ優勝が決まったとしても、27日に行われる新潟との最終節は“勝ちにいく試合”となる。

04年に第2ステージ優勝、06年には1ステージ制の優勝を経験している鈴木は、
今年の第1ステージ優勝について、「タイトルはタイトルだと思いますけど、
年間で勝ち点を多く取っているチームがスーパーシード(チャンピオンシップの決勝から出場)ということなので、
そこを目指さないといけない」と断言した。

また、個人的な意見として「年間通してやらなきゃいけないと思うし、それこそがリーグ戦というものだとは思っていて。
小さな声かもしれないけど、やっている選手は言っていかないといけないんじゃないかなとは思います」
と1ステージ制復活を望んでいた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150607-00000097-dal-socc


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