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香川19億円超え確実 マインツの日本代表FW岡崎慎司移籍金高騰

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/04/21(火) 13:38:06.45 ID:???

侍ストライカーに大きなチャンスがめぐってきた。ドイツ1部リーグ、マインツの日本代表FW岡崎慎司(29)は18日、
3―2で勝利した敵地のフライブルク戦で2ゴールを決め、今季リーグ12得点目をマーク。
自身のシーズン得点記録更新どころか得点王も見えてきたことで、評価は急上昇している。移籍金20億円超えは必至で、来季の去就に注目が集まっている。

昨季の15得点に続き、今季もここまで12得点。元エジプト代表FWモハメド・ジダンが持つマインツの通算得点記録29得点まであと2得点に迫り
「これを抜けたらいい」と目標を設定した。あと4得点取ればシーズン自己記録も更新。さらに、リーグ得点王の可能性も見えてきた。

現在19得点でランキングトップのFWアレクサンダー・マイアー(32=Eフランクフルト)は右ヒザ手術のため今季絶望
同2位のFWアリエン・ロッベン(31=バイエルン・ミュンヘン)も腹部筋肉の肉離れで戦線離脱している。上位の得点が伸びないだけに、残り7試合で岡崎にもチャンスは十分ある。

そんな岡崎には、来季欧州チャンピオンズリーグ出場の可能性が高いボルシアMG(ドイツ)への移籍が浮上している。
だが、ドイツ誌「キッカー」によると、マインツのクリスティアン・ハイデルGMは「ドイツ国内のチームにシンジを移籍させることは考えていない」と否定的な姿勢だ。

こうした現状にも公認資格を持つある選手代理人は「マインツだって商売は考えるだろうし、岡崎に代わる選手が獲得できれば移籍を認めると思う。そ
れに移籍交渉は駆け引き。他クラブからもオファーがあれば(競り合いになり)移籍金も上がる。マインツにはそういう狙いもあるのでは」と指摘した。

今年1月、岡崎獲得に動いたレスター(イングランド)は移籍金1500万ユーロ(約19億2000万円)を提示したが、マインツは拒否。
この経緯から「キッカー」誌も「岡崎の移籍金は高くなるだろう」と高騰を予測し、2012年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が
香川獲得時に支払った移籍金1500万ユーロを超えるのは確実な状況だ。

2016年6月末まで契約を残す岡崎は、ボルシアMGからの興味について「地道にやってきた自負がある。
評価されているのは素直にうれしい」。他のクラブからオファーがある可能性もある。今オフの注目度は高い。

http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/391289/


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日本代表、W杯アジア2次予選の初戦前にイラク代表との親善試合が決定

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/04/21(火) 16:00:41.63 ID:???

21日、JFA(日本サッカー協会)は6月11日に、キリンチャレンジカップ2015でイラク代表と対戦することが決まったと発表した。

同試合は日産スタジアムで行われ、テレビ朝日系列で全国生中継される。

イラク代表は現在FIFAランキング86位。現在同ランキング50位の日本代表は過去にイラク代表と10試合行っており、

成績は5勝2分3敗で勝ち越している。

直近は1月にオーストラリアで開催されたアジアカップ2015のグループステージ第2節で対戦しており、

日本代表はFW本田圭佑のゴールで1−0の勝利を収めていた。

日本代表は同試合の5日後、6月16日にロシア・ワールドカップのアジア2次予選の初戦であるシンガポール代表戦が控えている。

SOCCER KING 4月21日(火)15時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150421-00304481-soccerk-socc


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浦和・槙野呆然「何でああいうことが起きたのかはちょっと分かりません」

:動物園φ ★@\(^o^)/ :2015/04/22(水) 00:11:58.90 ID:???

逃げ切れなかった浦和、DF槙野「何でああいうことが起きたのか…」
15/4/21 23:45

 まさかの逆転負けでGL敗退が決まった。後半24分にFWズラタンのゴールで先制した浦和レッズ
だったが、後半29分に失点すると試合終了間際の同44分に勝ち越しゴールを許した。2失点はともに、
右サイドから送られたクロスを相手に合わされたものだった。

「後半の入りは良かった」とDF槙野智章が振り返ったように、3選手を交代して後半を迎えると、
同24分にチームは先制に成功する。しかし、ここで守備に重心を置くことはせずに、あくまで2点目を
狙いにいった。

「先制点を取った後、もう1点取れればと思っていました。1-0で逃げようとは思っていなかったし、
逆に受け身になることも考えていませんでした」と語った槙野だったが、「ただ、明らかに早い
時間帯で同点に追い付かれたのはチームとしてもいただけなかった」と先制直後の失点を悔やんだ。

 右サイドからのクロスをMFコ・チャウォンにヘッドで決められて同点に追い付かれると、さらに
同44分には同様に右サイドからのグラウンダーのクロスをFWカイオに流し込まれて逆転負けを喫した。

「映像を見てみないとはっきり分からない部分もありますが、人数は明らかに足りていたと思うし、
何でああいうことが起きたのかはちょっと分かりません」と呆然とした表情を見せると、「もったい
ない失点が続き、そこから盛り返す力がなかった」と未勝利でのGL敗退に唇を噛んだ。

http://web.gekisaka.jp/news/detail/?161385-161385-fl


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