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FW田中順也が今季リーグ戦5点目! スポルティングの勝利に貢献

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/04/28(火) 06:10:49.79 ID:???

スポルティングFW田中順也が27日、
ポルトガルリーグ第30節のモレイレンセ戦で今季リーグ戦5点目となる得点を挙げた。

18チーム中11位のモレイレンセと敵地で対戦した3位スポルティングは、立ち上がりから優位に立った。
開始2分でカルロス・マネが左からのクロスに合わせて先制すると、34分にはモンテーロが見事なジャンピングボレーで追加点を挙げる。

先発出場した田中のゴールは、その2分後だった。中盤左からペナルティーエリア内に走ったモンテーロに浮き球のパスが通ると、
10番のコントロールがやや大きくなったところに田中が入ってゴール。3点差とする。

前半終了間際の失点で3−1で折り返したスポルティングは、63分に最初の交代カードを切り、田中が下がった。

スポルティングは、85分にこの日大活躍のモンテーロがダメ押しゴールを決めて4−1で快勝。
リーグ戦ここ7試合で6勝1分けと好調を維持している。

GOAL 4月28日(火)6時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00000034-goal-socc

スポルティング 4−1 モレイレンセ


スポルティング

(2') Carlos Mane
(34') Fredy Montero
(36') Junya Tanaka
(85') Fredy Montero

モレイレンセ
(44')Leandro Souza


SCORE
http://www.espnfc.com/gamecast/statistics/id/401784/statistics.html

田中順也が2戦ぶり今季5点目!!先発起用に応え、3連勝に大きく貢献
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00478317-gekisaka-socc



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ハリル監督ドイツで香川らと極秘晩さん会

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/04/28(火) 06:16:57.60 ID:???

欧州視察中の日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(62)が26日(日本時間27日)、長谷部誠(31)岡崎慎司(29)香川真司(26)ら海外でプレーする
日本代表選手の一部とドイツ国内で食事を取りながら、直接自らの考えを注入したことが分かった。

この日はドイツ組の複数人が極秘裏に集結した。代表活動期間外に欧州で選手とコミュニケーションを深める異例の集合。
指揮官は規格外の発想と実行力で絶え間なく代表強化に取り組んでいる。

姿を確認できた5人ともW杯ブラジル大会日本代表。3月始動のハリルジャパンにも招集された代表の顔が、異例の集合を果たした。
極秘裏に開催された会合のすべての顔触れと様子は外からはうかがい知れなかった。
関係者によれば食事を取り、熱い話し合いが持たれたという。

ミラノでは本田、長友と3人で膝を突き合わせて話し合ったことも判明。
前例のない発想と行動力でシーズン佳境を迎えた欧州で、異例の代表強化が実現した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00000004-nksports-socc
日刊スポーツ 4月28日(火)6時13分配信



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J1第7節走行距離発表! 最も走ったチームは横浜に0-3で敗れた湘南ベルマーレ

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/04/27(月) 21:35:07.79 ID:???

Jリーグは25日、26に行われたJ1ファーストステージ第7節の全試合で
トラッキングシステムにより取得したデータから選手の走行距離などを発表した。

Jリーグによると、J1第7節の9試合で最も走行距離が長かったチームは、
横浜FMに0-3で敗れた湘南ベルマーレで、総走行距離は120.61km。

2位はサガン鳥栖で119.02km、3位は横浜F・マリノスで117.18km。
逆に最も走行距離が少なかったのは、浦和に0-2で敗れた名古屋グランパスの107.00kmだった。

選手別では、1位がサガン鳥栖のMF金民友で12.70km、2位はベガルダ仙台のMF奥埜博亮で12.44km、
3位は鳥栖のMF藤田直之と湘南ベルマーレのMF高山薫で12.31kmだった。

また、スプリント回数(時速24km/h以上)が最も多かった選手はヴィッセル神戸のFW小川慶治朗で41回。
2位に4選手が並んでおり、鳥栖のMF水沼宏太、浦和レッズのMF関根貴大、名古屋のFW永井謙佑、
FC東京のFW武藤嘉紀で33回。

スプリント回数をチーム別で見ると、1位が浦和(207回)、2位がモンテディオ山形(196回)、3位がF東京(189回)だった。

■以下、第7節の各チームの総走行距離
鹿島(113.26km) ●1-2○ 神戸(114.16km)
松本(114.79km) ○1-0● 仙台(111.26km)
広島(112.43km) ○2-0● 清水(115.99km)
横浜FM(117.18km) ○3-0● 湘南(120.61km)
鳥栖(119.02km) △1-1△ 柏(115.99km)
浦和(110.40km) ○2-1● 名古屋(107.00km)
山形(110.90km) ●0-1○ F東京(108.32km)
川崎F(113.76km) ○3-0● 甲府(116.01km)
G大阪(109.61km) ○2-1● 新潟(108.40km)

ゲキサカ 4月27日(月)16時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00476645-gekisaka-socc


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