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<34歳長谷部誠>契約延長はもはや決定事項…フランクフルト幹部「発表を待てばいい」

Egg ★ 2018/11/26(月) 22:45:36.78
フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。
同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で
9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。
ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、
来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。
さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。
ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。
2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

11/26(月) 21:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

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バルサ&マドリーがNBA勢を抑えて平均サラリーのトップ2に! C・ロナウド獲得のユーベは32位から9位に

数の子 ★ 2018/11/26(月) 17:32:01.89
リオネル・メッシやクリスチアーノ・ロナウドといったスーパースターたちのサラリーは、天文学的な数字になりつつある。


 実際に、クラブが支払う人件費にも影響しているようだ。英紙『Guardian』によると、349チームを対象とした『Global Sports Salary Survey』の「トップチーム平均サラリー調査」では、バルセロナがトップに立っている。

 13か国の8スポーツ、13リーグを対象にした調査によれば、バルセロナの平均サラリーはボーナス前で1045万ポンド(約15億1525万円)で全体の1位。2位はレアル・マドリーの810万ポンド(約11億7450万円)で、スペインのビッグ2が3〜8位を占めたNBA勢を抑えている。

 バルサの場合、メッシのサラリーが全体の平均を上げている。それはC・ロナウドも同様だ。夏に同選手を獲得したユベントスは、前回の32位から9位へと大きく順位を上げている。

 トップ10最後の1枠に入ったのは、653万ポンド(約9億4685万円)のマンチェスター・ユナイテッドだった。プレミアリーグのクラブでは、593万ポンド(約8億5985万円)のシティがユナイテッドに続き、全体の20位にランクイン。チェルシー、アーセナル、リバプールも40位以内に入っている。
 
 これらのデータからもプレミア勢の裕福さは明白で、全クラブの平均は週給5万5714ポンド(約808万円)。年俸換算で299万ポンド(約4億3355万円)となり、ラ・リーガ(220万ポンド/約3億1900万円)を36%も上回る。150万ポンド(約2億1750万円)のセリエAと比べれば、ほぼ倍額だ。

 その他のリーグでは、ブンデスリーガの全クラブの平均年俸が140万ポンド(約2億300万円)で、リーグ・アンが90万ポンド(約1億3050万円)。以下、中国のスーパーリーグ(80万ポンド/約1億1600万円)、ロシア・プレミアリーグ(70万ポンド/約1億150万円)、トルコ・シュペルリギ(60万ポンド/約8700万円)と続いている。

 世界的なサッカーの発展とともに、高騰を続けてきた人件費。この傾向は、今後も変わらずに続くのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00050761-sdigestw-socc


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<本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)>2戦連発ゴール!今季3得点目

Egg ★ 2018/11/25(日) 17:10:10.04
<オーストラリアAリーグ:シドニーFC−メルボルン・ビクトリー>◇25日◇シドニー

オーストラリアAリーグ、MF本田圭佑(32)が、ゴールを決めた。

アウェーでのシドニーFC戦で先発し、1−1の後半26分にPKを冷静に決めた。リーグ2試合連続ゴール。今季3得点目となった。

国際Aマッチウイークは、実質的な監督を務めるカンボジア代表を指揮し、東南アジア選手権(スズキカップ)を指揮し、就任後の初勝利もつかんだ。東南アジアからオーストラリアに戻り、アウェーでの大事な一戦で結果を残した。

11/25(日) 17:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402615-nksports-socc


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