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フェルナンド・トーレスのJ入りが急浮上 鳥栖など本格交渉へ

動物園φ ★ 2018/05/07(月) 05:04:51.37

 【主なJ大物助っ人】

 ☆MFジーコ(92〜94年、鹿島)J通算23試合14得点。W杯に3度出場した元ブラジル代表の10番。93年の初戦でハットトリック1号。02〜06年に日本代表を指揮。

 ☆FWリネカー(93〜94年、名古屋)J通算18試合4得点。元イングランド代表で86年W杯得点王。当時J最高の年俸3億円もケガで本領を発揮できず。

 ☆MFリトバルスキー(93〜94年、市原)J通算63試合10得点。元西ドイツ代表。W杯に3度出場し90年大会優勝。96〜97年は旧JFLの仙台でプレー。

 ☆MFレオナルド(94〜96年、鹿島)J通算49試合30得点。当時の現役ブラジル代表で94年W杯優勝メンバー。鹿島を退団後、パリSG、ACミランでも活躍。

 ☆DFジョルジーニョ(95〜98年、鹿島)J通算103試合17得点。元ブラジル代表の右サイドバックでボランチでもプレー。引退後の12年に鹿島を指揮。

 ☆MFストイコビッチ(94〜01年、名古屋)J通算184試合57得点。ユーゴスラビア代表で日本で現役引退。08〜13年に名古屋を指揮し10年初優勝に導く。

 ☆MFドゥンガ(95〜98年、磐田)J通算99試合16得点。現役ブラジル代表の主将。闘将として磐田をけん引し、98年の年間初優勝など黄金期の基礎を築いた。

 ☆FWフォルラン(14〜15年、C大阪)J通算42試合17得点。加入当時現役ウルグアイ代表で年俸はJ最高6億円。14年は7得点に終わりチームはJ2降格。

 ☆FWポドルスキ(17年〜、神戸)J通算26試合8得点。元ドイツ代表FWで年俸はJ最高の6億円。Jデビュー戦で2ゴール。



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<日本サッカー協会の田嶋幸三会長>欧州視察から帰国! 香川らと面談していた..「真っすぐ前に進んでくれと伝えました」

  2018/05/08(火) 07:26:17.66

>>7

香川だけ違うユニフォーム着てるのにそれでも映すって半端ない権力者だな



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<本田圭佑>『プロフェッショナル』裸の王様発言がヤバい?「自分を貫いたと自分に誇りを持っています」

Egg ★ 2018/05/15(火) 00:11:42.66

「火に油を注ぐ」とはまさにこのことだ。サッカー日本代表の本田圭佑が、14日放送のNHK人気番組『プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション本田圭佑のすべて』(後10:25〜11:10)に出演する。

ワールドカップ・ロシア大会を前にした特別番組であれば期待を込めて観たいところだが、サッカーファンのみならず日本国民が目を疑ったのは、番組公式サイトにあった「ハリルホジッチ監督解任の舞台裏」に言及するというワード。

代表チームとしては、西野朗新監督のもと一致団結して大会に向けて準備したいところである。そんななかでの一選手が監督解任のウラ側を公然と話すという衝撃の内容に、人々は驚き、そして呆れた。
ほどなくして、本田が解任について話した事実はないと番組公式サイトは訂正されたが、天下のNHKが事実にない紹介文を大々的に掲載するとは思えない。

本田のスタンドプレーに対する世間の反発からNHKが火消しに走った印象が強い。

 解任劇を激白したのか否か、真実は闇の中だが、なぜ本田圭佑がここまで代表チームにおいて影響力を手にするようになったのか。
それはやはり、2010年に開催されたワールドカップ・南アフリカ大会での獅子奮迅の活躍が大きいだろう。

センセーショナルな無回転フリーキックを決め、グループリーグ敗退という大方の予想を覆すベスト16入りに貢献し、一躍時の人となった。しかし、その後はACミラン入りを果たすもベンチ要員、
優勝を公言して臨んだ2014年ワールドカップ・ブラジル大会では3戦全敗という散々たる選手人生。そして、2018年。日本代表のトップに君臨していた王様は、ベンチそして構想外に追いやられていた。

そんななかでのロシア大会を前にした、ハリルホジッチの電撃解任。ハリルホジッチ自身も4月27日の記者会見で「自分に不満をもつ選手が2人いた」と暴露すれば、
我の強い本田がおのずとハリル降ろしの主犯として浮上しても不思議ではない。

実際、U23日本代表の一員として出場した北京オリンピックでは監督が示した守備重視の戦術を無視、先のワールドカップ・ブラジル大会でも態度の問題からベテラン川島と衝突するトラブルを起こしている。
「気にくわなければ誰であろうとやり合う」というスタンスは、チームの雰囲気を当然乱す。

チームの精神的柱であるキャプテン長谷部でさえも意見できない「独裁者」が、最後の出場を明言するロシア大会への強い意気込みを胸にチームに加われば、本田主導のワンマンチームへまっしぐら。
ブラジル大会の二の舞になることは明確だろう。

 メディア出演にTwitter上でのプライベートな発言など、すでにワールドカップメンバー入りが当確しているかのような余裕の振る舞いを見せる本田に対し、
西野監督はどのような決断をするのだろうか。なにはどうあれ日本国民が望むのは、本大会での日本代表の快進撃である。

だからこそ、本田には王様としての振るまいを慎み、代表候補として本大会に向けた練習・コンディションづくりに集中することを切に願う。

ビジネスジャーナル 2018.05.11
http://biz-journal.jp/gj/2018/05/post_6592.html

◾?{田 ウクライナ戦後のNHK取材で強調「自分を貫いたと自分に誇りを持っています」

メキシコ1部パチューカの全日程を終えた日本代表FW本田圭佑(31)が14日放送のNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」(月曜後10・25)に出演した。

 「ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて」と題した回。今年2月から密着取材。当時のハリルホジッチ監督が掲げる「縦に速い攻撃」ではW杯は勝てないと臨んだ3月27日のウクライナ戦は1―2で敗れ、自身も後半19分で交代した。

 4月1日、メキシコ・パチューカで番組最後のインタビュー。ハリル監督にどう見られたか?の質問に、本田は「微妙やと思うので。自分を認めさせる結果が出せなかった責任は自分にあります。ただ、悔いはないです。

ハリルのやるサッカーにすべて服従して選ばれていく、そのことの方が、僕は恥ずかしいと思っているので。

自分を貫いたと自分に誇りを持っています。まだ1カ月、アピールする時間はあるし。今の状況を楽しんでやっていますし。いかなる状況であれ、前向きにやれることはやるという、自分の信念は不変だと思っています。

追い込まれれば、追い込まれるほど力を発揮します」と語っていた。

スポニチ 5/14(月) 23:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000143-spnannex-socc

2018/05/14(月) 22:32:19.25
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1526304739/



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