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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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「海外のサッカーの試合を観て、そのあとJリーグの試合を観るとなんか遅い」 前園氏「いや、ちょっと遅いだけ」

Marine look ★@\(^o^)/ 2017/08/26(土) 20:48:08.10

海外に比べてJリーグは遅い? 宮本慎也氏の疑問に元サッカー選手達の返答は

26日、TBS「ジョブチューン〜アノ職業のヒミツぶっちゃけます!」では、「野球 VS サッカー 国民的スポーツNo.1はどっち!? プロ大激論&全国投票で今夜決着SP!」と題し、プロ野球界&プロサッカー界のOBらがゲスト出演。「試合が面白いのはどっち?」をテーマに、それぞれの魅力をアピールした。

番組の冒頭、元プロ野球選手・槙原寛己氏が「ありえないことが起きるのが野球。サッカーは3対0になったらチャンネル変えていいじゃない」などと話すと、元プロサッカー選手・松木安太郎氏は「10対0っていう点差がつく自体、負けてもいいゲームが多い」と言い返す。

そんな折、番組MCの名倉潤が、宮本慎也氏に意見を求めると、同氏は「海外のサッカーの試合を観て、そのあとJリーグの試合を観るとなんか遅いんですよね」とぶっちゃけ発言。「海外と比べて遅いですか?」と質問された前園真聖氏も「いや、ちょっと遅いだけ」と認めてしまった。

すると、城彰二氏は「僕、スペインリーグでもプレーしたんですけど、海外というのはピッチに水を撒く習性がある。そうするとボールが速く動く。多分(宮本氏は)撒いてない時の試合を観られてると思います」などと釈明した。

また「気候があります」と続いた福田正博氏は、「日本は暑い。そんな速く動けないから、ちょっとゆっくりになるところはある。夏場はどうしてもスローになる」と説明。大久保博元氏から「暑いところあるじゃないですか?世界に」と突っ込まれるも、「ヨーロッパが速いのは、涼しいから動き回れる」と言い、「2002年の(日韓)W杯の時は、(海外の選手達も)そんな感じの試合でした」と反論した。

http://news.livedoor.com/article/detail/13525011/



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<レアル・マドリード>「ピピ」中井卓大くんのU-15昇格を発表!「偉大なクオリティーの持ち主」と称賛

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/26(土) 13:15:05.85

レアル・マドリードの下部組織インファンティールA(U-14)で昨季プレーしていた中井卓大くんが、今季U-15年代のカデーテBへの昇格を果たした。レアルが公式サイトで発表し、「偉大なクオリティーの持ち主」と称賛。ドリブル突破とインテリジェンスの高さが評価されている。

「ピピ」の愛称で知られる天才少年が、世界最強のトップチームへと続く階段をまた一段上った。2014-15シーズンにアレビンAのカテゴリーで白い巨人の門を叩いた中井くんは、現在13歳で中学2年生。世界中の逸材が揃うインファンティールA在籍23選手中8人が足切りとなるなか、今季カデーテBへ3度目の昇格を果たした。そして、すでに新体制で練習に参加している。

 日本サッカー界の至宝は、レアル公式サイトのプロフィール欄で称賛されている。

「6年間過ごしたアスル・シガ(日本)からやって来たトップ下だ。彼は偉大なクオリティーの持ち主で、試合における最高の視野を誇る。ドリブルとインテリジェンスに優れ、チームに貢献する」

「チームメイトとプレーするのがすごく楽しい」

 かつてレアルのブラジル代表DFマルセロを呆然とさせた衝撃的なドリブルワークなど、クオリティーの高さが特筆されている。そして「チームメイトとプレーするのがすごく楽しい」という中井くんの、新シーズンにかけるコメントも紹介されている。

 スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は以前、「クリスティアーノ・ロナウドよりも重要」と圧倒的なポテンシャルを評価していた。11歳からレアルの一員になった中井くんはシビアな生存競争を生き抜き、世界最高峰の舞台でその技を磨き続けている。

8/26(土) 12:26配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010005-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170826-00010005-soccermzw-000-3-view.jpg

レアル・マドリード
http://www.realmadrid.com/ja



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本田、豪州戦は「総力戦になる」…代表27名招集には「僕が多分、当落線上」

プエルトリコ ★@\(^o^)/ 2017/08/26(土) 19:30:41.55

25日にリーガMX第7節が行われ、パチューカがティファナと対戦した。日本代表FW本田圭佑は途中経過したが得点には絡めず、チームは1−2で敗れた。

 後半開始からピッチに立った本田はトップ下でプレー。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、コンディションは「悪くないですよ」と振り返った。

「プレー感覚のところはもうちょっと磨かないとダメですね。慣れんといかんですね、味方との連係に」

 本田はケガの影響もあり、全体練習への合流が遅れていた。22日のデビュー戦でいきなりゴールを決めたものの、実戦はこれが2試合目。まだまだ連係面での課題はあるようだ。

 31日にはロシア・ワールドカップの出場権を懸けた大一番を迎える。オーストラリア戦に向けて、本田は「総力戦になるんでね。自分に何ができるか、しっかり俯瞰してみながら、やるべきことを考えて準備したい」と語る。今回、ケガでコンディションに不安を抱える選手が多く、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は27名を招集。指揮官はメンバー発表時に、「存在自体がチームに必要だ」と本田への信頼を強調したが、本人は「僕が多分、当落線上なんで。生き残れるようにやりたい」と危機感を示す。

「誰がピッチに立つんであれ、勝ちしかないと思っている。そこをしっかりチームとしてマネジメントしていきたい」

 オーストラリア戦で勝利すれば、W杯出場が決まる。本田には前回大会のアジア最終予選・オーストラリア戦のように、日本をW杯へ導く活躍が期待される。

(※本田圭佑オフィシャルメルマガの承認を得て一部抜粋、掲載しています)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633821-soccerk-socc



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