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「ベイルに次ぐ男」はメキシコにいた! C・ロナウドらを抑えて最速ドリブル世界第2位 その男の名は、ユルゲン・ダム

:サーカス ★@\(^o^)/ :2015/03/29(日) 20:11:07.97 ID:???

世界は広いということか。「世界第2位」の選手は、メキシコにいたことが明らかになった。

レアル・マドリーFWガレス・ベイルは、その圧倒的なスピードで知られる。『FOXスポーツ』などによると、
FIFAによる調査ではボールを持った時の時速は時速36.9キロメートルと、世界最速であるという。

今回、そのウェールズの至宝に次ぐ男は、中米にいることが明らかになった。その男の名は、ユルゲン・ダム。
ドイツ人を両親に持つメキシコ生まれの選手だ。今回のインターナショナルウィークで、メキシコ代表にも選ばれている。

パチューカでプレーするダムは、メキシコで最も有望な若手の一人とみられているという。エクアドル戦でもデビューがあるかもしれないと期待されている。

かつてマンチェスター・ユナイテッドでトライアルを受けたが、労働許可証の取得が難しそうであるために獲得は見送られたという。
パチューカの会長は「まだパチューカに多くのものをもたらせる。彼には到達目標がたくさんあるし、我々の下から離れるのに適切な時期ではないと感じた」
と話しているが、チェルシーも興味を示しているようだ。メキシコ代表で頭角を現せば、さらなる動きにつながるかもしれない。

なお、ドリブルスピードの順位は以下のとおり。

1位 ガレス・ベイル:36.9km/h
2位 ユルゲン・ダム:35.23km/h
3位 アントニオ・バレンシア:35.1km/h
4位 アーロン・レノン:33.8km/h
5位 クリスティアーノ・ロナウド:33.6km/h

6位 セオ・ウォルコット:32.7km/h
7位 リオネル・メッシ:32.5km/h
8位 ウェイン・ルーニー:31.2km/h
9位 フランク・リベリ:30.7km/h
10位 セルヒオ・ラモス:30.6km/h

GOAL 3月29日(日)10時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150329-00000002-goal-socc

写真 ユルゲン・ダム



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武藤 無得点も運動量見せた「プレスはきちんとできていた」

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/03/28(土) 06:02:36.92 ID:???

キリンチャレンジ杯 日本2―0チュニジア (3月27日 大銀ドーム)

FW武藤は5戦ぶり4度目の先発出場でスピードと運動量を示した。
左MFでプレーし、アギーレジャパンに続くハリルジャパン1号弾は逃したものの、果敢なプレーで何度も沸かせた。
前半40分には山口の縦パスに反応。右足でシュートを放った。
もう少しでゴールとなったシーンをつくり「最初から出た人はやりたいことができていたと監督も言っていた」と前向きに語った。

ハリルホジッチ監督は今合宿で球際への強さを要求。
武藤は前線から激しいプレスも実践し「自分の前の選手のプレスはできていた。
相手にチャンスをつくらせなかった」と戦術面でも手応え。
今後に向けて「ポジションを譲らないためにも(点に)絡むことが大切。チャンスもものにしていかないと」と
決定的な仕事にこだわる姿勢を見せた。

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/28/kiji/K20150328010066420.html
2015年3月28日 05:30

http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/28/gazo/G20150328010066390.html
<日本・チュニジア>前半、決定機を外し悔しがる武藤


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内田篤人への黄色い歓声に英国人記者が苦言「まるでアイドル」

:ゴアマガラ ★@\(^o^)/ :2015/03/28(土) 19:52:04.87 ID:???

日本代表は27日、チュニジアと親善試合を行い2-0と勝利。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の初陣を飾った。
この試合中、現地で取材するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時感想を聞いた。

――GK権田、DF酒井宏、吉田、槙野、藤春、MF長谷部、山口、清武、FW永井、武藤、川又を起用しました。
新鮮な顔ぶれとなりましたが、注目したい選手は?
「槙野と川又。槙野はCBじゃないし、川又は典型的な日本人ストライカーでははいので」

――立ち上がりの10分が経過しましたが、チュニジアの印象はどうですか?
「悪くないね。Jリーグのクラブよりもダイレクトにプレーする。
それも“ロングボール”じゃなくて“ロングパス”をしっかりつないでいる」

――では、日本はどうでしょうか?
「まだまだだね。あまり連係が出来上がっていない。でも新しいチームだし新しい選手。これからだね」

――21分、川又がCKからヘディングを放ちましたが、惜しくもバーに当たってしまいました。
「惜しい! でも僕の言った通り。彼は典型的な日本のストライカーとは違う。彼と豊田以外の選手なら絶対に頭にも当てられないからね」

――その直後、ペナルティエリア手前でボールを受けましたが、相手に潰されてしまいました。
「これも惜しかった! ファーストタッチは良かったけど、相手がすごく良い守備をした。
JリーグではこんなにうまいDFと戦えない。彼にとって良い経験になったと思う」

――チュニジアは強化という意味では良い相手ですか?
「ジャマイカやグアテマラと比べたら、何倍も意味があるね」

――結局、前半は0-0で終了しました。後半で見たい選手は誰ですか?
「柴崎と宇佐美。まだまだ新しいチームで連携もテンポも悪いから、速いカウンターを決めるためにも彼らのようなペースを作れる選手が必要」
「本田のゴール、本当のきっかけは吉田の縦パス」
――後半は、まず永井と清武に変えて本田と香川を投入しました。彼らの出来はどうでしたか?
「永井は代表レベルの選手じゃないね。清武も印象的じゃなかった。
ゲームコントロールも出来なかったし、チャンスも作れなかった。まあ、これからかな」

――その後、川又に代わって岡崎、武藤に代わって宇佐美を投入しました。
「香川、本田、宇佐美、岡崎…。恐らく、これが本当のハリルジャパンだろうね」

――ゴール!! 結局、岡崎と本田と香川で先制点を奪いましたね。
「結果的にそうだけど、香川のパスは酷かった。本田に全て救われたね。
岡崎も相変わらずよく頑張った。彼は、まさにポーチャー(点取り屋)だね」

――香川のアシストで本田が追加点を決めましたね!
「香川は良いアイデアだったけど、パスかシュート?はまた良くなかった。運が良かったね」

――確かに、シュートだとすると甘いですね
「それより、本当のきっかけは吉田の縦パス。でもハイライトではそのポイントから見せないと思う。
日本代表=本田と香川だからね」

――その直後、内田と今野が投入されました。内田の登場でスタジアムに女性ファンは黄色い歓声が響き渡りましたね…
「キャーキャーありすぎ…。まるでアイドル。彼のせいではないけど…」

――試合はそのまま2-0で終了しました。デビュー戦となった藤春のプレーはどうでしたか?
「良かったね。最初は少し緊張していたみたいだけど、だんだん慣れてきて落ち着いたプレーができていた」

――この試合でザック、アギーレ時代からの変化は感じられましたか?
「細かいところはあるけど、劇的な変化はないね。でも、それは初戦だから仕方ない。
まだまだハリルホジッチ監督がどのようなサッカーをするかは分からないね」

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9942251/



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