SAMURAIサッカーまとめでござる

サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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湘南ベルマーレの高山薫の走行スタッツがヤバイ

682 :U-名無しさん@実況・\(^o^)/です :2015/03/14(土) 15:59:53.17 ID:P5U0aiL80

高山 薫
トップスピード 31.9km/h
走行距離    13.668km
スプリント数  38回


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周囲は困惑 ハリル氏の「戦術」で浮上する“ツインタワー”FW

:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ :2015/03/13(金) 07:32:57.32 ID:Bc9k8paW0

アジア杯でドフリー外してたゴミ誰だっけ


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広島・ミキッチが語るハリルホジッチという監督「選手を名前で選ぶようなことはしない」

:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ :2015/03/17(火) 16:06:01.00 ID:???

“ミカ”が見たハリルホジッチとは

Jリーグに、日本代表の監督に就任したヴァイッド・ハリルホジッチをよく知る選手がいる。
サンフレッチェ広島のミハエル・ミキッチだ。彼が知るハリルホジッチとは、どういった人間なのだろうか。本人が語ってくれた。

J1開幕戦で90分出場した翌週の水曜日に“ミカ”ことミキッチに日本代表の新監督に就任したヴァイッド・ハリルホジッチのことを聞くと
「もちろんよく知っているよ。ヴァイッドだろ。彼はディナモ・ザグレブの監督だったからね」と答えた。

ハリルホジッチが就任した2010年には、すでにミキッチは広島の重要なプレーヤーであったが、
ミカにとっての原点であり、キャリアの大半を過ごしたクロアチアのビッグクラブの動向はもちろん追いかけていたようだ。

ディナモ・ザグレブ時代で指揮をしていた様子から、ハリルホジッチの日本でのふるまいを予想してもらった。

「代表監督になっても彼(ハリルホジッチ)は選手を名前で選ぶようなことはしないだろう。
その時の調子のよい選手、能力の高い選手を自分の目で選ぶ」と横一線の代表がスタートすると予言した。

また、指揮官としての能力も太鼓判を押した。「練習はハードだが、コントロールはちゃんとする。
一つのシステムではなく複数のやり方を使い分ける。相手によってだ。相手をよく分析してそれに合わせたやり方を選択する」

ミキッチが語るアジアの戦い

ハリルホジッチ自身のポリバレント性を表す戦術選択の柔軟性について、J1とJ2の試合をVTR観戦し、選手のことを深く知り、
趣味はサッカーの試合を見ることでないかと思うほど勉強熱心なミハエル・ミキッチの中でも衝撃的な試合を一つあげてくれた。

「2010年のヨーロッパリーグで、ディナモはスペインのビジャレアルを下した。(2010年にグループリーグのホームでディナモ・ザグレブはビジャレアルに2−0で勝利)あの試合、
ハリルホジッチはビジャレアルを研究して守りを固めながら、鋭いカウンターを繰り出した」

身振り手振りで示すカウンターの様は、ボウガンの矢が飛び出るような手振り、さながら3本の矢とでも言えようか。
腕と手で示す飛び出しの、鋭く、直線的な動きは、その試合で見せたハリルホジッチ・ザグレブの攻撃にミカ自身が興奮を抑えきれなかったと十分に想像できた。

「多くの戦術的な引き出しを持っている。よく相手を分析する。名前で選手を選ばない」ハリルホジッチ・ジャパンが、
新たな目で選ばれるなら、現有のサンフレッチェの選手、さらには遠いオーストラリアで戦う高萩、
決して最前線でない西欧の海外選手にもサムライブルーのユニフォームに袖を通すチャンスが訪れるだろうか。

そんな、ミカもアジアでの戦いは「移動距離がヨーロッパとは桁違いだ。中国、オーストラリアへの移動は時間も長いし疲労が伴う。
さらに試合間隔も短いからリカバリーの時間がない。飛行機での移動1時間で1日のリカバリーが必要だ。
8時間なら8日だ。」と長距離移動こそアジア特有の厳しさと答えた。

アジアでの戦いに一番経験を有しているのはACL(アジアチャンピオンズリーグ)に出場のある選手だろう。
アジアの国々を超えての移動、手続き、気候、食事、練習環境、
俗にアウエーの言われるおもわぬハプニング…。アジアではそれがどういった場面で、
どのような形態で起きるかは実際に戦った選手が当然知りうる。

ハリルホジッチが、この声も聞き入れてくれるのなら、ACLでの長距離移動を経験した選手たちに
もっと目を向けてもらうことはできないだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150317-00010027-footballc-socc
フットボールチャンネル 3月17日(火)15時0分配信


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