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メッシとC・ロナウドが同じチームでプレー? UEFAが欧州オールスターマッチを計画か・・・

:Pumas ★@\(^o^)/ :2015/04/15(水) 01:00:55.84 ID:???

欧州サッカー連盟(UEFA)がNBA(プロバスケットボール)のオールスターゲームのような、
ヨーロッパを北ヨーロッパと南ヨーロッパに分けてのオールスターマッチ開催を計画しているようだ。スペイン『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

同紙によると、各クラブ2〜3選手が参加可能で、北ヨーロッパにプレミアリーグやブンデスリーガ、ロシアプレミアリーグなどのリーグが入り、
南ヨーロッパにはリーガ・エスパニョーラやリーグ1、セリエAなどが入るという。

これにより、南ヨーロッパのチームではFWリオネル・メッシとFWクリスティアーノ・ロナウドが初めて同じチームでプレーすることが可能となり、
同紙では、メッシとC・ロナウドが同じユニフォームを着た写真を掲載。また、同紙は予想メンバーも掲載している。
欧州のオールスターゲームが開催されることになれば、まるでゲームのような夢の対決が見られるかもしれない。

 以下、『ムンド・デポルティーボ』掲載のオールスターメンバー

■北ヨーロッパ
GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)
DFジョン・テリー(チェルシー)
DFマッツ・フンメルス(ドルトムント)
DFダビド・アラバ(バイエルン)
MFアリエン・ロッベン(バイエルン)
MFアンヘル・ディ・マリア(マンチェスター・U)
MFダビド・シルバ(マンチェスター・C)
MFマルコ・ロイス(ドルトムント)
MFエデン・アザール(チェルシー)
FWアレクシス・サンチェス(アーセナル)
FWセルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)

■南ヨーロッパ
GKジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)
DFチアゴ・シウバ(パリSG)
DFジェラール・ピケ(バルセロナ)
DFセルヒオ・ラモス(R・マドリー)
DFダニーロ(ポルト)
MFポール・ポグバ(ユベントス)
MFコケ(A・マドリー)
FWリオネル・メッシ(バルセロナ)
FWネイマール(バルセロナ)
FWクリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー)
FWズラタン・イブラヒモビッチ(パリSG)

ゲキサカ 4月14日(火)20時45分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150414-00439392-gekisaka-socc


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チェルシー移籍に援軍?日本代表・武藤嘉紀に“婚約者”がいた!(週刊文春)

:かばほ〜るφ ★@\(^o^)/ :2015/04/15(水) 18:08:54.43 ID:???

チェルシー移籍に援軍?
日本代表・武藤嘉紀に“婚約者”がいた!
2015.04.15 18:00

英プレミアリーグのチェルシーから、Jリーグ過去最高額となる移籍金7億円でのオファーが届いている
日本代表FW・武藤嘉紀(22)の“婚約者”が判明した。

3月に慶應大学経済学部を卒業した武藤が所属するFC東京の関係者によれば、2人はすでに交際3年目に入ったという。

「彼女は慶應大学の同級生で、キャスターの皆藤愛子さんのような清純派の美人。
今年4月からは某航空会社のCA職に就いています。他にも有名企業から内定をもらっていたのですが、
近い将来、武藤が海外移籍することも考えてCAを選んだそうです。すでにお互いの親も公認の仲で、
FC東京の本拠地・味の素スタジアムでは、武藤の母と彼女が並んで観戦する姿がたびたび目撃されています。
また、武藤本人は『早く結婚したい』と周囲に話しており、ゴールインも近いと思いますよ」

また、彼女の父親が防衛副大臣を務めた現職国会議員であることも話題を呼びそうだ。
詳細は「週刊文春」(4月23日号)で報じられる。

週刊文春
http://shukan.bunshun.jp/articles/-/5023

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セルジオ越後がW杯2次予選に物申す「判断材料にもならない“消化リーグ”だ」

:casillas ★@\(^o^)/ :2015/04/15(水) 20:15:29.30 ID:???

⚫︎ 2次予選では「強くなった」と勘違いする危険性がある。

 ロシア・ワールドカップのアジア2次予選の組分けが決まったね。グループEに入った日本は、シリア、アフガニスタン、シンガポール、カンボジアと同組になった。
 他のグループを見てもそうだけど、2次予選はいわば“消化リーグ”だ。各グループの1位と2位を予想すれば、だいたいみんな当てられるんじゃないかな。それだけ実力差がはっきりしている。サプライズなんてないだろうね。
 改めて感じるのは、これがアジアのレベルということ。各グループから突破が予想される2か国を除いたら、世界に対抗できる国は皆無と言っていい。競争原理の乏しさを感じるよ。

 2次予選の段階でスリルはない。勝って当たり前。1位で予選を突破できなければ、なんの意味もない。
 だから錯覚しないでほしいね。「○○に10点差で大勝!」とか「○○が大量ゴール!」とか、そうした報道は控え目にするべきだ。ここでの結果や内容は、最終予選に向けてほとんど判断材料にはならないし、合格も不合格もない。
 極論すれば、あの選手が必要だとか、システムはどうだとかも関係ない。ベストメンバーでなくても十分勝てるはずだし、ここで戦術的な部分を詰めてチームを作り、それを持って最終予選に臨むのは、逆に危ないんじゃないかな。
 はっきり言って、2次予選でチームのレベルアップは期待できない。だから、世界というフィールドで考えた場合、アジアは大変なんだ。この段階で圧勝してしまうと、強くなったと勘違いする危険性がある。
そうならないように気を付けてほしいね。
 ハリルホジッチ監督は組分けの結果を受けて、「良いグループに入った」と言っていたけど、グループHで同居したウズベキスタン、バーレーン、北朝鮮は別にしても、シードされた国の監督はみんな同じことを言っているはずだよ。

⚫︎ 体脂肪に言及? スポーツジムでもやっているよ。

 そのハリルホジッチ監督が先日、Jリーグの合同実行委員会に出席したようだね。報道によれば、レフェリーの判定基準や、選手たちの球際の勝負弱さなど、いろいろと“注文”をつけたようだけど、
こうした行動からも、彼は日本のサッカーについてまだまだ知らないことが多くて、一生懸命に勉強している姿が見て取れるね。

 現役の代表監督がこの委員会に出席したのは初めてのことだったらしいけど、今回の件は代表監督に与えられている仕事の管轄外のような気がしてならない。
例えるなら、プロ野球の名球会の人がチームのキャンプに出向いて、いきなり選手にバッティングを教えるようなものじゃないかな。
 マスコミに乗せられやすいタイプかもしれない。なにかひとつアクションすれば、どんどん取り上げてくれる。だから、ますますその行動に拍車がかかる。

 そもそも、代表監督がジャッジや球際について言及するのは変な話だよね。代表選手の体脂肪についても厳しい物言いをしたようだけど、各クラブも当然、管理しているはずだし、それをいきなりあの場所で公表されるのは心外でしょ。
スポーツジムでもやっているくらい、珍しいことではないよ。そこまでいろんなことに首を突っ込みたいなら、専務理事と一緒にTV局に行って、試合の解説でもやればいいんだ。
 本来は他の誰かに託されている仕事を、ハリルホジッチ監督が全部やってしまっている印象がある。すべてを掌握したい性格なのかもしれないけど、仕事を取られた人はどうするの? 
もしかしたら、日本サッカー界を仕切っている人たちのなかに目ぼしい人間がいないと判断して、「それなら自分が」と名乗りを挙げているのかもしれない。

 邪推すれば、自分はなんでも知っているんだと、日本サッカーのレベルをかなり見下しているのだろう。マスコミにとって面白い監督だとは思うけど、まだグラウンドの上でなにも成し遂げていない今の時点で持ち上げすぎるのは得策ではない。彼を勘違いさせるだけだよ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150415-00010009-sdigestw-socc



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