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<中島翔哉>森保J初ゴール含む“凝縮の18分間”を海外絶賛! 「やってのけた」「ニンジャ!」

Egg ★ 2018/11/21(水) 13:06:39.10
■途中出場ながらゴールを含め、質の高いプレーを実証するデータを海外メディアが公開

 森保一監督率いる日本代表は20日、国際親善試合キルギス戦に4-0で勝利。来年1月のアジアカップ前最後の試合を白星で飾った。10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)は途中出場ながら森保体制で自身初ゴールを挙げたが、ポルトガルメディアは「ナカジマがやってのけた」と称賛している。

 日本は前半2分にA代表初出場のDF山中亮輔(横浜F・マリノス)が日本代表史上最速デビュー弾を決めると、同19分にはMF原口元気(ハノーファー)の直接FKを相手GKが処理を誤り、2点目を手にした。

 中島は2-0で迎えた後半27分にFW北川航也(清水エスパルス)に代わって出場。FW大迫勇也(ブレーメン)のゴールが生まれた1分後だった。

 日本はショートカウンターからMF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(フローニンゲン)とつなぎ、走り込んできた中島にパス。背番号10は右足でダイレクトで合わせ、代表2点目を奪った。

 その後、追加点こそ生まれなかったが、中島が入った日本の攻撃は迫力を増し、何度もキルギスゴールを強襲。4-0と勝利したなかで、出場18分間ながら中島は抜群の存在感を放った。

 ポルトガルメディア「GoalPoint」公式ツイッターは、データ分析会社「オプタ」のデータを用い、中島のキルギス戦における個人スタッツを公開。ゴールを挙げたほか、「ビッグチャンス創出1回」「キーパス4回」「ドリブル5回中3回成功」と短時間で質の高いプレーを披露したことをデータで紹介しており、「ショウヤ・ナカジマがやってのけた。彼が得点するのは珍しくないが、72分まで待った我々を失望させなかった」と称賛している。コメント欄には、海外ファンから「ニンジャ!」との言葉も寄せられた。

 中島は2018年初戦となった3月のマリ戦(1-1)でもゴールを決めており、中島に始まり、中島に終わる2018年となった。

Football ZONE web2018年11月20日22時51分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_149110/

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<香川や乾ら“サプライズ招集”も!?>日本代表の森保監督、アジア杯メンバー選考に言及!「あり得る」

Egg ★ 2018/11/20(火) 08:33:46.92
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■来年1月のアジアカップに向けた最後の一戦を前に、サプライズ招集の可能性を語る

 日本代表は20日、新体制5試合目となる国際親善試合・キルギス戦(豊田スタジアム/19時20分)に挑む。前日会見に出席した森保一監督は、来年1月にUAEで開催されるアジアカップの選考について言及し、新体制で未招集のベテランや実力者たちの招集について言及。「可能性としてはあり得る」と語っている。

 16日のベネズエラ戦(1-1)で新体制の連勝は3でストップしたが、4試合を終えて3勝1分といまだ無敗をキープ。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)を終えて「世代間の融合」が一つのテーマになっているが、森保監督は確かな手応えを得ているという。

「9月からの活動において若い選手に話題がより多くあるのはありますが、チーム全体として全員が良いトライをし、成長したいという気持ち、日本代表を強くしたいという気持ちを持って臨んでくれていると思っている」

 そのなかで重要な役割を果たしているのが、DF槙野智章(浦和レッズ)やGK東口順昭(ガンバ大阪)、気胸の影響で今回は未招集となったDF長友佑都(ガラタサライ)、怪我で不参加となったMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)ら年長組だ。森保監督はベテラン勢の働きについて言及した。

「若い選手が躍動できているのは、経験のあるベテランの選手たちが、経験の浅い選手たちに思い切りプレーをさせてあげる環境作りをしているからこそ、若い選手が躍動していることにつながっている。チームとして、そのバランスが非常に良い」

 ここまで順調なチーム作りを進めているなか、アジアカップ選考に向けてキルギス戦は最後のサバイバルマッチとなる。その一方、ロシアW杯に出場したMF香川真司(ドルトムント)やMF乾貴士(ベティス)らは現体制未招集となっているが、彼らを含めたベテラン勢のサプライズ選出について「そうですね、もちろん可能性としてはあり得ると思っています」と語っている。

 キルギス戦で選手たちはアピールに燃えているが、果たしてアジアカップ選考で“サプライズ招集”はあるのだろうか。

Football ZONE web 2018年11月19日17時08分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_148831/


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<町田ゼルビアGMインタビュー>「J1に上がれないけど、CLには出られるんです(笑)」奮闘を阻んだライセンス制度への本音

Egg ★ 2018/11/19(月) 13:24:25.41
町田ゼルビアは今季、J2上位をひた走り、 優勝はならなかったものの、4位でシーズンを終えた。本来ならばJ1昇格プレーオフに出場する順位ながら、J1を戦うためのライセンスを保有していない。11/6 発売の『フットボール批評issue22』ではライセンス問題を抱えるFC町田ゼルビアのゼネラルマネージャー・唐井直氏に話を聞いた。一部を抜粋して公開する。(取材・文:木村元彦)

●「UEFAのエリートスタジアムって7千か8千なんですね」

――以前、フットボール批評でのインタビューでうかがった、唐井さんのライセンス制度におけるスタジアム問題への提言は非常に的を射ていると思ったのですが、その後Jリーグに変化はあったのでしょうか。

「はい。Jリーグ側も原(博実)さんが副チェアマンになられましたね。ヨーロッパスタンダードを知られている人、これが大きいです。原さんはスペインサッカーにも造詣が深いので理解があって、乾(貴士)君の前所属クラブ、エイバルを引き合いに出してくださいました。

エイバルのスタジアムは5千席しかなかった。それが1部に昇格する時に7千席にしたそうですよ。しかしながら、リーガ1部の基準は、1万5千なんですね。まだ8千席も足らないけれど、そこの辺りも、努力したじゃないかということで承認されたわけです。

その背景にはもちろん、莫大な放映権料が入ってくるというもう一方の裏付けはあるにせよ、規約を見ると普通に1万5千席って書いてあるんです。それでもOKだと。それからもうひとつわかったのは、練習場は人工芝だそうですよ。以前、木村さんとお話した時に言ったと思いますけど。

UEFAのエリートスタジアムって、それも7千か8千なんですね。要は、小国が欧州チャンピオンズリーグに出るための基準ですから。だから町田はJ1には上がれないけど、欧州チャンピオンズリーグには出られるんです(笑)。それはまあ冗談にもならない」

つづく

11/19(月) 11:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-footballc-socc


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