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<勝てばW杯出場の大一番>「ケガ人続出」ハリルジャパン、新たに呼ぶなら“あの選手”

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 16:34:53.63

 8月31日に行われるロシアワールドカップアジア最終予選、オーストラリアとの試合(9月5日のサウジアラビア戦も含めて)は「勝てばW杯が決まる」という決戦となる。2015年から始動したチームの総決算。ここで大幅な選手変更は考えられず、ハリルジャパンとして戦ってきた選手たちの真価が問われることになるだろう。

 もっとも、けが人の状況はある。まず、最近先発が続いていたFW大迫勇也(ケルン/ドイツ)は代表招集が厳しい状況だ。本田圭佑もメキシコのパチューカに移籍したばかりでケガも抱え、まだデビューを果たすことができていない。さらに守備陣でも森重真人(FC東京)が長期離脱で絶望的。厳しいやりくりになることは間違いない。

 しかし、ここは新たな選手よりも、現有戦力の踏ん張りどころだろう。トップは岡崎慎司(レスター/イングランド)が地力を見せる番だし、サイドは久保裕也(ヘント/ベルギー)が台頭著しい。センターバックの昌子源(鹿島アントラーズ)は6月のイラク戦でも抜擢され、着実に腕を上げている。

 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、今まで使ったメンバーで戦うのは道理である。

 そんななかで、あえてJリーグで新戦力を探すなら、杉本健勇(セレッソ大阪)、齋藤学(横浜F・マリノス)、大谷秀和(柏レイソル)の3人になるか。それぞれ所属クラブが優勝争いを展開。代表選考にふさわしい活躍を見せている。

 FWの杉本はゴール前での決定力が格段に向上した。ユン・ジョンファン監督のおかげで、得点する仕事に集中するようになって、ゴール数が増加。現在は得点ランクトップタイに立つほどで、サイドに水沼宏太というクロッサーを得たことも大きい。

 齋藤は親善試合でハリルジャパンでもプレーしているが、予選での出場はない。今シーズンはゴールこそ遠いが、サイドから攻撃を牽引している。カウンターでも、ポゼッションでも、崩しきる能力は飛び抜けている。

つづく

8/15(火) 16:00配信 dot
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00000044-sasahi-socc



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プレミアリーグの移籍市場に革命! シーズン開始前に閉鎖の可能性が浮上!

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 17:32:56.26

プレミアリーグの移籍市場が来夏から大きく変わる可能性があるようだ。英『BBC』など各主要メディアが報じた。

現在のプレミアリーグの移籍市場は原則として8月31日まで活動可能だ。つまりリーグ戦が開幕してから、3週間は選手の獲得が可能である。しかし一方で、移籍を希望した選手がシーズンの序盤に“飼い殺し”される危険性もはらんでいる。今夏では、サウサンプトンのDFビルヒル・ファン・ダイク、エヴァートンのMFロス・バークリー、スウォンジー・シティのMFギルフィ・シグルズソンといった選手たちが例で、いずれも開幕戦を欠場した。

そのため、移籍市場をシーズンが開始する前に閉鎖しようという動きが出たようだ。リヴァプールのユルゲン・クロップ監督やスウォンジーのポール・クレメント監督は、この案に賛同している。

クレメント監督は「シーズン開始前に移籍市場が閉まれば、いい状況が生まれるはずだ。なぜ8月の終わりなのかわからない」と話す。

なお、この決定は9月7日に行われる株主総会の投票によって決定される。クラブのほとんどが賛同していると伝えられており、移籍市場に革命が起こりそうだ。また、仮に移籍市場がシーズン開幕前に閉鎖することになっても、他国のリーグはプレミアリーグから選手を獲得することは可能だという。

GOAL 8/15(火) 17:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000015-goal-socc



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イタリアの名将 Jクラブに“逆オファー”!「J2でも問題ない」「中国よりも日本で仕事がしたい」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/15(火) 19:11:49.69

イタリアの名将がJクラブに“逆オファー”!「中国よりも日本で仕事がしたい」
初来日したマンドルリーニ氏。Jリーグ5試合を視察し、さらに日本で指揮を執る意欲が増したという。

「私ならインテンシティーを上げられる」と意欲。
 
百戦錬磨の名将が、Jリーグにまさかの“逆オファー”だ。イタリア人指揮官のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。
J1とJ2の計5試合を視察する合間にインタビューに応じ、「もし日本で仕事ができたら嬉しい」と意欲を見せた。
 
現在57歳のマンドルリーニ氏は、DFだった現役時代にインテルなどで活躍。1988-89シーズンにセリエA、90-91シーズンにUEFAカップで優勝を勝ち取った。
監督転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮。

クルージュでは3冠(国内リーグ、国内カップ戦、スーパーカップ)を達成し、ヴェローナでは監督交代が多いイタリアでは異例中の異例である5年半の長期政権を築き、
13-14シーズンには昇格組のプロビンチャ(中小クラブ)としては望外のセリエA10位という結果をもたらした。
 
24年の指導歴を誇り、イタリアでも一定の評価を得ている名将も現在はフリー。そんな中、「ザックから興味があるなら視察に行ってはどうかと言われた。
彼は日本が大好きだから、私が行くと言ったらすごく喜んでくれたよ」という。ザックとはもちろん、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニのこと。地元が近く旧知の中である彼から、Jリーグ視察を勧められたのだ。
 
取材時はさいたまダービー(8月5日)と神戸vs鹿島(8月9日)を視察した直後。Jリーグの印象を聞くと、
「すごくテクニカルなサッカーという印象。すぐ縦を狙うよりも、ポゼッションが重視されている。選手のクオリティーも高い」とコメントした。
 
ただ、「スピードを上げなければいけない最後の30メートルの局面で、横パスに逃げたり、スピードダウンしてしまうところがある。2つのパスでいいシーンで、5つも繋いでしまったりね。
インテンシティーの部分は少し課題に見えた」と欠点も指摘。ザッケローニが日本代表監督時代によく口にしていた、“インテンシティー”を日本サッカーの課題を挙げた。
 
「ブラジル人選手が多い影響なのか、日本人選手にはテクニカルなベースがある。インテンシティーは練習で身に付けることができる。
いくつかのクラブのトレーニングも見たが、リズムが上がっていない練習もあった。私ならそれを練習で改善し、試合で披露できると思う。

バルセロナに象徴されるパスサッカーが終わって、今はまた世界的にインテンシティーやフィジカルが重要視されてきている」

>>2
以降につづく サッカーダイジェスト8/15(火) 18:43配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170815-00028843-sdigestw-socc&p=1



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