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「サッカー日本代表に必要だと思う選手」 1位長友、2位川島、3位香川、4位内田、5位岡崎、、8位本田

れいおφ ★ 2018/05/29(火) 19:02:00.33

産業能率大のスポーツマネジメント研究所が29日、
「サッカー日本代表に必要だと思う選手」の国民アンケート結果を発表した。
この調査は、5月31日のW杯登録メンバー発表にあわせ、5月15〜28日の4日間、インターネットで全国1万人を対象に行われた。

989票と最も多くの票を得たのは、DF長友佑都(31=ガラタサライ)。理由別8項目のうち、「突破力」と「スタミナ」でも1位となった。
2位はGK川島永嗣(35=メッス)、3位は香川真司(29=ドルトムント)と続いた。

1位 長友佑都(989票)
2位 川島永嗣(884票)
3位 香川真司(775票)
4位 内田篤人(771票)
5位 岡崎慎司(675票)
6位 吉田麻也(639票)
7位 長谷部誠(631票)
8位 本田圭佑(615票)
9位 乾貴士(512票)
10位 柴崎岳(441票)
11位 大迫勇也(432票)
12位 遠藤保仁(405票)
13位 清武弘嗣(343票)
14位 酒井宏樹(318票)
15位 井手口陽介(311票)
16位 宇佐美貴史(307票)
17位 川口能活(288票)
18位 槙野智章(273票)
19位 浅野拓磨(269票)
20位 酒井高徳(262票)
21位 原口元気(252票)
22位 中村俊輔(220票)
23位 大久保嘉人(216票)

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805290000589.html



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ラモスの“脇固め”に異例の物言い 欧州柔道連盟がサラーを負傷させた「反則技」と断定

pathos ★ 2018/05/28(月) 16:28:30.79

CL決勝で物議を醸したワンシーンに、他競技の団体が公式ツイッターで皮肉の投稿

 レアル・マドリードとリバプールが激突した26日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝は、レアルが3-1と勝利して史上初の大会3連覇を果たした。この試合の前半には、レアル主将のスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーと交錯。転倒したサラーが左肩を痛めて涙の負傷交代となったが、ラモスの行為に対してヨーロッパ柔道連盟から「禁じ手だ」と、異例の物言いがついている。

 頂上決戦で最大の見どころが消えた瞬間だった。前半25分、リバプールのエースがドリブル突破を仕掛けると、ラモスは食い止めようと腕を絡めながら倒れこむ。左肩を痛めたサラーは悶絶。その後一度はプレーに復帰したものの、再びピッチに座り込み、涙の途中交代を余儀なくされた。

 世界屈指の実力者ながら、これまで公式戦で通算24度も退場しているラモス。リーガ史上最多19度の退場という不名誉な記録も打ち立てている。この接触プレーでは相手のエースを潰した格好となったが、このプレーを「禁じ手」と判定したのは、意外にもヨーロッパ柔道連盟だった。

 ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が名誉会長を務め、51カ国加盟する同連盟は公式ツイッターに異例の投稿を行った。

「脇固めは危険なテクニックだ。だからこそ寝技に移行する際に柔道の世界では使用を禁止されている。昨日のCL決勝の夜に起こったこのファウルについて、あなたはどう思うのか?」

投稿の返信欄では両サポーターが衝突し炎上中

 ラモスの行為は、柔道の世界では相手を負傷させるリスクの高い反則技と断定している。ツイートには、ラモスが左腕をドリブル中のサラーの右腕に巻き込む決定的瞬間を捉えた写真を添付。キャプションでは「アームロックの技術は柔道で禁止されている。しかし、フットボールの世界ではチャンピオンズリーグで優勝するために有効だ」と皮肉っている。

 柔道サイドからの指摘に、ラモスを擁護するレアルサポーターとエース負傷に怒るリバプールサポーターが衝突。投稿の返信欄は炎上しているが、脇固めによって今季欧州屈指の輝きを放ったサラーのロシア・ワールドカップ出場が危ぶまれる事態になったことは間違いない。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00106812-soccermzw-socc



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<ジーコ・日本サッカー積年の課題>「リードしているときは非常に良いチーム」1点入れられると「ガラッと変わってしまう」

Egg ★ 2018/05/28(月) 08:11:01.96

26日放送、テレビ東「FOOT×BRAIN」に、元サッカー日本代表監督のジーコ氏が出演。日本が抱える積年の課題を指摘した。

ワールドカップ(W杯)の2カ月前にヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を解任し、西野朗監督にチームを託した日本代表。ジーコ氏は「こんな時期に?」という印象だったとしつつ、「もうこうなったら、選手はパフォーマンスを意識して、一丸となってやってほしい」と切り替えを求めた。

一方で、西野監督は経験豊富で良い仕事をしてきた指揮官と評価。また、「代表監督は日本の文化を知っていないと良い仕事をするのは難しい」「日本人のことを分かっていないとチームづくりも時間がかかるもの」と、日本人監督という点もアドバンテージになるとみているようだ。

選手選考については、「西野さんなら23人を選ぶのも簡単」としつつ、「強いクラブの選手を中心に考えるのは、コンビネーションも含め良いこと」とコメント。自身が出場した1982年W杯で「クラブでやっていることの延長が代表だった」とし、バルセロナとレアル・マドリーの選手が中心のスペイン代表を例に挙げ、「大きな大会ではそのほうが勝つ確率は上がります」と述べた。

また、勝つために大事な点として、ジーコ氏が指摘したのが、選手の「メンタル」だ。4年前のブラジルW杯でも「もうちょっとできたんじゃないか」というジーコ氏は、「リードしているときは非常に良いチーム」の日本が、1点入れられると「ガラッと変わってしまう」のが残念だと話す。

ドイツW杯のオーストラリア戦を例に挙げ、自身が率いていたときも含め、毎回この点が日本の問題になっていると指摘するジーコ氏は、「この辺を改善していかないと、大きな大会で勝つことはできません」と断じた。

では、その問題を解決し、変えていくためにはどうすべきなのか。ジーコ氏は「日本人はどうしても自分の意見を出さない」と、主張しないことが「世界との決定的なメンタリティーの違い」と語る。コミュニケーションを取ろうとしても、日本の選手からは内面の気持ちを引き出せず苦労したそうだ。

もちろん、ジーコ氏もチームに合わせることも重要と認めている。そのうえで、「小学生じゃないんですから、みんな一緒にご飯を食べればいいってことじゃない」とコメント。プロは「パフォーマンスを上げるために、一人ひとりがしっかり考えて調整を行うべき」と主張した。

「一人ひとりがしっかり対話をすることが大切」というジーコ氏は、世界の強国には心理関係のスペシャリストがスタッフにいると指摘。メンタルを重視する世界では、選手との対話が非常に大切なメソッドとし、日本もそういうアプローチが必要なのではないかと提言している。

また、W杯で実力を出すために、ジーコ氏は「メンタルの上がり下がりがないのが大事」とコメント。「代表で余計に気張ろうとする選手がいるけど、それをやったらダメ」と、期待に応えるプレーはしなければいけないが、過度に特別な何かをしようとすると実力は出せないと指摘した。

2018年5月27日 8時5分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14774635/



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