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<ポドルスキ>年俸6億円!「実質的には年間で12億円」“ヴィッセル神戸”の思惑は?

Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/25(火) 08:29:37.12

神戸の地に“6億円の男”が降り立った。

 その男、ルーカス・ポドルスキ(32)は、元ドイツ代表FWで背番号10を背負っていたストライカー。ドイツは2006年、10年W杯で3位、14年には優勝を果たしているが、彼はこの3大会にいずれも出場した、世界的なスーパースターである。

 大手紙デスクによると、

「ヴィッセルとは、2年半の契約で、年俸は約6億円になります。住居や車などはチームが用意しますし、税金もチームが払う。実質的には年間で12億円ほど掛かるのだそうです」

 7月6日、ポドルスキは関西国際空港から神戸空港まで、高速船で30分のところをヴィッセルが用意したチャーター機で移動。滑走路にレッドカーペットが敷かれ、1000人ものサポーターが歓待した。

「W杯時と比べると明らかに太っていて、トレーニング不足は否めませんが……」

 とスポーツ紙記者。

「他にも、彼が活躍するにはいろいろと障害がありますよ。29日デビューとのことですが、日本独特のジメジメした猛暑に短期間で適応できるでしょうか。それに、今の神戸の監督はブラジル人で、在籍する外国人選手3人もブラジル人。そこに、ドイツ人の彼がポンと入って、ピタッとはまるとは思えません」

 空港からホテルに移動したポドルスキは50社120人の前で記者会見。その様子は日本のみならずドイツにも生中継された。

 スポーツライターの大塚一樹氏の見立てでは、

「ヴィッセルの経営母体である楽天の『楽天市場』は、一度失敗したヨーロッパへの再進出をうかがっているとのこと。楽天は、来季からスペインのFCバルセロナのスポンサーになりますが、今回のポドルスキ獲得も、そのプロモーションの一環と言えそうです」

“お買いものパンダ”ならぬ“客寄せパンダ”? 

「週刊新潮」2017年7月20日文月増大号 掲載

7/25(火) 5:56配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00528030-shincho-socc

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<本田圭佑>右ふくらはぎ痛め初陣大幅遅れ・・・8・31W杯予選ピンチ!

Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/25(火) 08:14:32.80

メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3〜4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

 その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

 この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3〜4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

 クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

 新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

 「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

 ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。

7/25(火) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc



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<原口元気が大ピンチ!>ブライトン移籍が暗礁に乗り上げ、一転して残留の線が浮上! 強力ライバルの到来でさらに窮地に

Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 17:37:53.24

ブライトン移籍が暗礁に乗り上げ、一転して残留の線が浮上。

去就問題で揺れるヘルタ・ベルリンの原口元気が、文字通りの窮地に立たされている。

ドイツ紙『ビルト』によれば、レッドブル・ザルツブルクに所属するオーストラリア代表MFヴァレンティノ・ラザロのヘルタ・ベルリン加入が間近に入っているようだ。
7月21日にメディカルチェックをパスし、近日中にも2021年6月までの4年契約にサインする見込み。移籍金は400万ユーロ(約5億円)と見られている。
 
現在21歳のラザロはオーストリアの名門ザルツブルクで若くして10番を背負った、アタッカーの有望株。昨シーズンは崩しの切り札として君臨し、チームの4年連続11度目となるリーグ優勝に貢献した。
「NEXTロナウジーニョ」の異名をとるテクニシャンで、超絶技巧を駆使したサイドからの仕掛けが最大の武器。左右両サイドをこなす汎用性も併せ持ち、パル・ダルダイ監督がかねてから獲得を熱望していた。
 
ラザロの加入が実現すれば、原口が苦しい立場に追い込まれるのは想像に難くない。今夏、ヘルタ・ベルリンからの契約延長のオファーを断った原口は、
プレミアリーグに昇格したブライトンへの移籍を目指していたが、移籍金の折り合いがつかず、交渉は暗礁に乗り上げている。
 
その後これといった進展もなく、一転して残留の線が浮上。しかし、ここまではテストマッチで右SBで起用されるなど、ダルダイ監督からは構想外とも取れる扱いを受けている。

現陣容でウイングのレギュラークラスは4人。サロモン・カルー、アレクサンダー・エスバイン、マシュー・レッキー、原口だ。左ウイングのレギュラーは大黒柱のカルーが当確で、
原口は残る「右」の1枠を巡って、エスバイン、レッキー、そして加入間近のラザロと争わなければならない。
 
契約延長を拒否するという背信行為を働いた原口は、いわばマイナスからのスタートを余儀なくされている。ここから首脳陣の信頼を取り戻し、定位置を奪い返すのは至難の業だ。
 来夏のロシア・ワールドカップ出場を目指す原口にとって、ベストの選択肢は出番を得られるクラブへの移籍だろう。しかし、ここまでは具体的なオファーがなく、ヘルタ・ベルリンでプレーするしかないのが実情だ。
 
はたして原口はこの袋小路から抜け出せるのか。引き続き、その動向に注目が集まる。
 
文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

7/24(月) 13:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028060-sdigestw-socc

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