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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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鎌田大地(20)、退団セレモニーで美人妻から花束 フランクフルトへ移籍

カイキニッショク 2017/06/26(月) 03:44:03.15

フランクフルト移籍の鳥栖鎌田「嫁と2人で頑張る」
[2017年6月25日22時47分]

<明治安田生命J1:鳥栖2−1浦和>◇第16節◇25日◇ベアスタ

ドイツ1部フランクフルトへ完全移籍するサガン鳥栖MF鎌田大地(20)が、移籍後最後となる試合で先制点をアシストし勝利に貢献した。

後半20分、右CKでFW小野裕二(24)の先制となるヘディング弾を演出。退団セレモニーで胴上げされ3度宙に舞った鎌田は
「まだスタート地点に立っただけ。上を目指し嫁(安莉紗さん)と2人で頑張ります」と声を弾ませた。
https://www.nikkansports.com/soccer/news/1845897.html

セレモニーで安莉紗夫人から花束を受け取った鳥栖MF鎌田



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久保建英、“日本の3部”で5試合連続ノーゴール

カイキニッショク 2017/06/26(月) 02:52:17.39

久保建英5戦連続無得点「そろそろ結果残さないと」

6/26(月) 1:30配信

日刊スポーツ

<明治安田生命J3:FC東京U−23(23歳以下)1−6アスルクラロ沼津>◇第14節◇25日◇夢の島

FC東京U−23MF久保建英(東京ユース)が、出場5試合連続の無得点に終わった。

ホームのアスルクラロ沼津戦に先発し、両軍最多タイのシュート2本を放ったものの、ネットは揺らせず。
後半14分にゲーム主将のDF山田将之、同19分にFWイ・ユンスが2度目の警告で退場し、9人になってからも久保は諦めない。
ボール奪取に走り回り、後半29分には左足で直接FKを狙ったが、壁に阻まれた。

山田、イというFC東京U−23の攻守の両輪を欠いたチームは、後半24分までに1−3とリードを広げられた。
久保は同38分にMF小林幹と交代。その後、さらに3失点した試合をベンチで見届け
「難しい、荒れた試合になってしまいました」と振り返りつつ
「途中からできたことが、なぜ最初からできなかったのか。良い形がつくれなかったのは、準備がおろそかだったからだと思います」と反省した。

6失点は、J3参戦2年目にしてチームワースト。得点も、
0−1の前半17分にDF岡崎慎のロングフィードがGKの目測ミスでゴールに飛び込んだラッキーな1点にとどまった。
中村忠監督も「雨の中、多くの方に来ていただいたのに、本当に残念な結果。
2人の不用意なファウルによる退場から惨敗してしまいました」と会見でサポーターに謝った。

次節7月1日もホーム戦で、味フィ西に首位のブラウブリッツ秋田を迎える。
13戦負けなしの難敵に対し、久保は「次は秋田と戦えるので、しっかり勝ち点3を取りにいきたい。
個人としても、そろそろ結果を残さないと。次は決めたいです」と出場6試合ぶりのゴールへ、気持ちを切り替えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01845920-nksports-socc



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<ファンとサポーター>「なぜガクを下げたんだ!」柴崎岳を交代させた指揮官に批判的な意見が相次ぐ

Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 08:59:59.14

テネリフェが奈落の底に突き落とされた。
 
 6月24日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝。第1レグを1−0で制したテネリフェは、ヘタフェの敵地に乗り込んだ。
 
 アウェーチームを待っていたのは、第1レグとはまるで別人となったヘタフェのハイインテシティーと、スタジアムを揺るがす圧倒的なサポーティング。9分、12分と立て続けに被弾して、あっという間にトータルスコアで逆転されてしまう。テネリフェの地元紙『eldorsal』は、「なんて酷い守備だ。考え得る最悪のスタート」と吐き捨てた。
 
 そんな嫌なムードを一掃したのが柴崎岳だった。17分、左サイドでアイトール・サンスのパスを受けると、鋭いグラウンダーのクロスを中央へ供給。これをアントニー・ロサーノが難なく蹴り込んで、値千金のアウェーゴールを奪った。これで3戦連続でゴールに絡んだことになる。
 
 2戦合計で優位に立ち、試合を落ち着かせたかったテネリフェだが、またしてもヘタフェの勢いに呑まれてしまう。37分、ダニ・パチェコに3点目を決められ、再び窮地に追い込まれた。
 
 そして後半早々、ゲームの分岐点とも言える選手交代がなされる。51分、テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎に変えてアーロン・ニゲスを投入。攻撃にリズムを生むクリエイターを外し、ダイレクト志向の強いサッカーへと切り替えたのだ。
 
 この采配に猛反発したのがファンとサポーターだった。全国紙『MARCA』の速報ページやツイッター上で、批判的な意見が相次いだ。
 
「ガクは怪我でもしたのか? でなければ明らかな失策だぞ、マルティ!」
「攻撃に怖さがなくなった。どうやって点を取ると言うんだ!」
「バラバラじゃないか。ヘタフェは楽になっただろう」
「ガクはよく走り、よく働いていた。なぜだ!」
「なにを焦っているのか。仕掛けるにしても早すぎる」
 
 さらに指揮官は63分に主将のスソをもベンチに下げる。試合前にキーマンに指名した中盤の二枚看板を諦め、ロングボール一辺倒の戦法でゴールを狙う賭けに出た。しかし──。
 
 終盤に猛攻を仕掛けるもあと1点が遠く、昇格の夢を断たれたテネリフェ。水曜日の天国から3日後、地獄を見たのだ。
 
 はたして、柴崎の去就はどうなるのか。なにかしらのアクションがあるだろう。今後の動向を注視したい。

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6/25(日) 6:53配信  サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027140-sdigestw-socc


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