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<なぜ浦和レッズの失点がリーグワースト3に?>柏木が語る問題点と「恥ずかしさ」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 15:31:12.32

18試合を終わって、首位との勝ち点差9ポイント。8位と低迷する浦和レッズにとり、首位セレッソ大阪との一戦は大きな意味を持っていた。スルガ銀行チャンピオンシップの出場のため、7月22日に先立って行われたJリーグ第22節。3万人を超える観客が見守るなか、キックオフされた。

 「絶対に勝たなくちゃいけない試合だった。その試合で、この失点の仕方は……ひどい」

 柏木陽介が振り返るように、浦和は6分、8分と続けざまにセレッソ大阪の杉本健勇にゴールを決められてしまう。

 18分にズラタンが得点するも、27分に山口蛍、35分丸橋祐介の追加を許す。前半ロスタイムにラファエル・シルバが1点返したものの、守備を固めたセレッソのゴールを破ることもできずに、2-4のまま浦和の今季8敗目が決まった。失点数は34点に増加。1試合多いとはいえ、リーグワースト3の数である。

「学生のようなイージーなミスからの失点が多い」

 昨季リーグ最少失点を記録した浦和の堅守はどこへ行ってしまったのだろうか。Jリーグでの無失点試合は2度だけで、カップ戦を含めてもACLと天皇杯で一度ずつあるだけだ。

 それでも監督自らが進退を掛けた新潟戦、天皇杯の熊本戦に勝利し、ドルトムントとの親善試合でも敗れたものの善戦した。

 そして、優勝争いに食らいつくために絶対に落とせないはずのセレッソ戦で、前半に4失点という大失態を晒したのだ。しかもそれらの失点は、相手に圧倒されて失ったものではない。ペトロビッチ監督も試合後に語っている。

 「失点が多い試合が続いているが、その失点の形は学生チームの失点のようなイージーなミスからの失点が多い」と。

柏木陽介は「恥ずかしい」と繰り返した。

 試合後のミックスゾーンに姿を見せた柏木は、深いため息を交えながら言葉を発した。彼が発する落胆のオーラは、自らの不甲斐なさを恥じているものだった。

 「なんてことのない失点だった。スペースを消しておけば、マークについてれば、防げたはずの失点だった。2点目も俺のミスから始まっているし、そういうところは集中していかなくちゃいけない。3点目も誰かがでていかないといけないところでの失点。4点目も普通にクロスがかぶっただけ。こんな感じだと、勝てるはずはない。

 ドルトムント戦でいい試合ができたなかで、今日はなんで守備があんなにうまくいかなかったのか。誰もそんなつもりじゃないんだろうけれど、ひとりひとりがモチベーションの部分で、よくなかったのかもしれない。だから、立ち上がりの失点で、相手を勢いに乗せてしまった。いろんな部分で……ただ、恥ずかしいの一言。

 今のサッカーをやっていて、監督に申し訳ないし、サポーターに申し訳ない。やっている選手たちも懸命なんだけど、自分たちがなんとかしないと何も始まらない。前の選手がしっかり守備をするとか、後ろの選手も安い失点をしないとか。中盤の選手はしょうもないミスをして取られないとか。そういうシンプルなところに関して、今日は欠けていたのかもしれない。

つづく

7/24(月) 12:21配信 number
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00828523-number-socc



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<傲慢なナスリ>マンC内で不満続出!「帰ってほしい…」

「帰ってほしい…」傲慢なナスリにマンC内で不満続出!@Egg ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 17:59:40.24

マンCは当初の予定よりも半額での売却を目論むが…。
 
もはやマンチェスター・シティに元フランス代表MFのサミア・ナスリの居場所はないかもしれない。その傲慢な態度に、チーム内で不満の声が上がっているという。現地時間7月23日に英紙『テレグラフ』や『デイリー・メール』が報じた。
 
昨シーズンはジョゼップ・グアルディオラ新監督の構想から外れ、セビージャにレンタル移籍していたナスリは、今夏にとりあえずレンタルバック。
しかし、新シーズンも戦力として見られていないと予想されている。それだけに現在、アメリカで行なわれているプレシーズンツアーに招集されたことは、驚きをもって受け止められた。
 
現地7月21日に行なわれたマンチェスター・ユナイテッドとの初の国外ダービーでも、後半から途中出場したナスリだが、チーム内ではやはり浮いた存在になっているようだ。
 
テレグラフ紙やデイリー・メール紙は、内部の情報筋が、「チーム内にはどうしてナスリがここにいるか分からないという声もある」と明かしたと報じ、さらに次のようにもリークしている。
 
「ナスリはその傲慢な態度によって浮いた存在になっている。チームの中には、『マンチェスターに帰ってほしい』と言っている人たちもいる」
 
両紙によると、ナスリはもはや「のけ者」のような存在になっているという。これが事実なら、袂を分かつのがクラブと選手の双方にとって最善だろう。
実際、マンチェスター・Cが米国ツアーに帯同させたのは、2019年6月まで契約が残るナスリにアピールの場を与えて、新たな買い手を探すためという見立てもある。
 
テレグラフ紙によれば、当初は2100万ポンド(約30億4500万円)での売却を望んでいたクラブも、今では1000万ポンド(約14億5000万円)と半額以下のオファーを受け入れる姿勢だという。
 
だが、売却において問題視されているのは、その金額ではなく、ナスリが長期の停止処分を科されるかもしれない状況にあるということだ。
この問題児はセビージャでプレーしていた昨年12月にロサンゼルスで静脈注射を受けたことが、ドーピング違反に当たる可能性があるとして、
UEFAの調査対象となっている。仮に“有罪”が認められた場合、最長4年の出場停止処分が下されるかもしれない。
 
かつてフランスの次代を担うスター候補にも挙げられたナスリは、その素行の悪さとドーピング問題によってキャリアの岐路に立たされている。はたして、今夏中に新天地を見つけられるのだろうか?
 
7/24(月) 15:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028075-sdigestw-socc

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ネイマール、バルサ残留へ

ranran roo ★@\(^o^)/ 2017/07/24(月) 19:50:19.18

7/24(月) 19:47配信
スポニチアネックス

 移籍金2億2000万ユーロ(約286億円)でパリ・サンジェルマン(フランス)へ移籍する可能性が報じられているバルセロナ(スペイン)のブラジル代表FWネイマール(25)について、スペイン紙スポルトは24日、独自情報として同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(30)とウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)が残留するよう説得したと伝えた。

 メッシ、スアレス、ネイマールの頭文字をとって「MSN」と呼ばれる世界屈指の3トップのミーティングは、プレシーズンツアー先の米国ニュージャジー州で21日夜に数時間にわたって行われ、プライベートでも仲が良い2人から説得を受けたネイマールは最終的に「残留する」と語ったという。

 また、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケ(30)は24日、自身のインスタグラムにネイマールとの2ショット写真を投稿し「残る」と一言だけコメント。ネイマール残留決定を示唆するメッセージとみられているが、本人、クラブからは公式の発表は出ていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00000156-spnannex-socc VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvv:1000:512:----: EXT was configured



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