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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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<ファンは今回の森保ジャパンをどう見た?>「香川(真司)外れたねーまあ、そうだよな。てか、乾と久保呼ばないの?」

Egg ★ 2018/10/04(木) 16:27:45.57
柴崎岳、原口元気が選出、乾や久保の不選出を残念がる声も 




日本サッカー協会が4日、12日のパナマ戦(新潟)と16日のウルグアイ戦(埼玉)に挑む日本代表23人を発表した。

 ロシア・ワールドカップ組からは長友佑都、吉田麻也、大迫勇也、酒井宏樹、柴崎岳、原口元気が復帰。初陣であるコスタリカ戦に参加した前回招集組からは引き続き、中島翔哉、南野拓実、堂安律、浅野拓磨、遠藤航、冨安健洋らが選出されている。

 今回の選出に関して、ファンはどう感じているのだろうか。ツイッター上での反応は様々だが、主に欧州海外組については、乾貴士(ベティス)、久保裕也(ニュルンベルク)らが外れたことを残念がる声も多い。

「香川(真司)外れたねーまあ、そうだよな。てか、乾と久保呼ばないの?」

「あ、そう言えば久保が呼ばれてないやん!なんで?」

「ほぼ予想通りのメンバーだけど海外組でも攻撃陣で一番が調子が良さそうな久保が外れているのが不思議、ロシアの時もそうだしなんか問題あるんだろうか?」

「翔哉くん居る、成くんいる!ユウ様(小林悠)いる!でも乾くん居ない。植田くん居ない…」
「伊藤達哉が観たかった…」
 
 また、ロシアW杯組の合流で、コスタリカ戦で勢いを見せた若手との“化学反応”を期待する声も多かった。

「ベテランと若手の融合に期待。スタメン誰になるかなー?今から楽しみだ。柴崎選手は嬉しいけどずっと試合出てないからなー。大丈夫かな」

「ベテラン(W杯経験者)と若手の組み合わせがどうなるのか、楽しみでしかない」

「日本代表の若手とベテランの融合はアジアカップ制覇には欠かせないからな」

「ロシア組常連やった選手と若手のリオ組って感じ。切磋琢磨してほしい」

 森保一監督はチームのコンセプトについて、「全員攻撃、全員守備というところです。コスタリカ戦でも表現してくれました。コスタリカ戦は3点取れて、無失点に抑えられた。相手の力量によって違いますが、バランス良く戦っていきたい」 と語っている。

 若手とベテランの融合。新たな23人は、どんな日本代表を見せてくれるのだろうか。

10/4(木) 15:48配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00048143-sdigestw-socc

【サッカー】<日本代表の森保監督>代表に欧州組増加を示唆!アジア杯に向け新旧世代の融合を進める..メンバー発表会見をライブ配信
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1538608063/


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内田篤人が劇的決勝弾! 初のACL決勝進出を目指す鹿島、序盤に2失点も逆転勝ち

  2018/10/03(水) 21:09:07.64
きたああああああああああああああああああ


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<ACL準決勝>あわや乱闘騒ぎ!鹿島アントラーズの韓国人GKクォン・スンテ、主審の前で相手に蹴り&頭突き!

Egg ★ 2018/10/04(木) 06:24:48.35
前半終了間際には両チームがエキサイトし、あわや乱闘となる場面もあった。前半44分、クロスボールのこぼれ球を水原MF廉がシュート。鹿島GK権とDF内田がゴールライン上で防ぎ、ボールがこぼれる。すばやく権が抑えたが、詰めていた水原MF林が遅れて突っかかりファウルとなる。

 これに権が激怒。激しく林に詰め寄り、小競り合いが発生。両軍の選手が集まり、試合が一時ストップした。結局、権と林にはイエローカードが出され、試合が再開となった。

10/3(水) 20:06配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000125-dal-socc

鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合い




鹿島アントラーズは3日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝の第1戦、水原三星(韓国)とのホームゲームで、立ち上がりに2失点するも終了間際に元日本代表DF内田篤人が劇的ゴールを決めて3-2と逆転勝利を収めた。この試合で鹿島の元韓国代表GKクォン・スンテが同胞の水原三星FWイム・サンヒョプと揉み合いとなる場面があり、韓国紙「スポーツ東亜」は「蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と報じている。

 試合は前半2分、CKからオウンゴールで鹿島が失点。さらに同6分、左サイドでDF山本脩斗のキックがブロックされると、FWデヤン・ダムヤノビッチに突破されて追加点を許した。反撃に出た鹿島は同21分、MFセルジーニョのクロスにFW鈴木優磨が飛び込み、相手の豪快なオウンゴールを誘発。そして鹿島が1-2と劣勢で迎えた前半44分に、その場面は起きた。

 水原三星が右サイドからクロスを入れると、鹿島ゴール前で競り合いとなった。相手MFヨム・ギフンのシュートをDF内田とGKクォン・スンテがゴールライン上で阻止し、こぼれ球を巡って混戦が生まれる。

 その際にクォン・スンテへのファウルで鹿島ボールの判定となったが、守護神が激高。同じく韓国出身の水原三星FWイム・サンヒョプに対して左足で蹴りを入れると、審判が仲裁に入った瞬間にクォン・スンテが頭突きをお見舞いしている。軽く当たった程度だったが、イム・サンヒョプがピッチに倒れ、両軍一触即発の状況に発展した。

韓国紙が判定の軽さに疑問 「太ももを蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが…」

 最終的にクォン・スンテに対してイエローカードが提示されて事態は収束し、後半に鹿島が2点を追加して劇的な逆転勝利を収めている。

 韓国紙「スポーツ東亜」は、「鹿島クォン・スンテが興奮した様子を見せた。前半終了間際、クォン・スンテと水原の選手たちの間で衝突があった」と報道。さらに「イム・サンヒョプに蹴り、頭突きと興奮でイエローカード」と伝えた。もっとも判定には疑問を呈しており、「イム・サンヒョプの太ももを一回蹴った後、審判が見ている前で頭突きしたが、イエローカードにとどまった」と処分の軽さに驚いている。

 また韓国のサッカー専門サイト「インターフットボール」も「理解できない非マナープレー」と伝えており、韓国メディアは大きな衝撃を受けたようだ。

10/3(水) 21:51 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00139000-soccermzw-socc

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