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<グアルディオラ監督>「スペインやドイツでは選手、監督、スタッフへのプレッシャーが凄かったが、ここでは穏やかだね」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 15:15:23.80

マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督がファンからのプレッシャーの少なさについて言及した。

グアルディオラは2016-17シーズンからマンチェスター・Cの指揮官に就任。これまでバルセロナやバイエルン・ミュンヘンで数々の栄冠を手にしてきたが、プレミアリーグ1年目は、32試合を終えた時点で首位のチェルシーから11ポイント離されて4位に位置している。チャンピオンズリーグでは監督として初めて決勝トーナメント1回戦で敗退するなど、学びの多いシーズンを送っている。そして、指揮官が新たな経験をしているのはピッチの上だけではない。イングランドで感じるファンからのプレッシャーについて以下のように言及した。

「スペインやドイツでは選手、監督、スタッフへのプレッシャーが凄かったが、ここでは穏やかだね。ファンは常に“模範的”だよ。そのことは良いことだ。でも、少しだけプレッシャーを懐かしく思うことがある。というのもプレッシャーを受けることで、絶対に負けられないと認識することもある。そして、選手を成長させるためには『負けてはいけない』と選手に思わせることも大事な要素なんだ」

「それでも、我々のサポーターが素晴らしいのは間違いない。例えばCLのモナコ戦で敗れた後に、リヴァプール、アーセナル、チェルシーとのタフな試合があって、我々は1試合も勝てなかった。しかし、その後のハル・シティ戦でもサポーターは我々を応援してくれた。イタリア、スペインではあり得ないことだ。こんなことを経験するのは初めてのことだから、とても嬉しく思っているよ」


GOAL 4/18(火) 14:37配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000007-goal-socc



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バイエルン選手陣、判定に激怒「狂っている」 退場者、オフサイド…不利な判定の数々

動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/04/19(水) 08:50:20.03

判定に泣いたバイエルン (C)Getty Images

Goal編集部
2017/04/19 8:18:45

レアル・マドリー戦で不利な判定に見舞われたバイエルン。それもフットボールの一部だと見る向きもあるが…。

バイエルン・ミュンヘンの選手たちがレアル・マドリー戦で下された不利な判定の数々に怒りを示している。

バイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーと対戦。90分間を2−1と終え、合計スコアをタイで延長戦に突入したバイエルンだったが、終了間際にアルトゥーロ・ビダルが退場したのが響き、残り30分間では3ゴールを叩き込まれている。

一方で、延長戦で勝負を決めたゴールには議論の余地があり、クリスティアーノ・ロナウドが挙げた2点目、3点目はリプレイで見るとオフサイドにも見えるため、バイエルンの選手から不満の声が上がっている。今シーズン限りで引退を表明し、結果的に最後のCLの試合となったフィリップ・ラームは「僕らは今夜、チームが勇気を備えていることを証明した。全員が勝利に向かって努力していたんだ」とパフォーマンスを評価しながら、「ただ、判定によるいくつかの不運があった」と審判の決定に不満を見せた。

また、アリエン・ロッベンも「こういったビッグゲームが審判の判定によって決められてしまった。狂っているよ」と怒り心頭。ジェローム・ボアテングは「オフサイドによって2つのゴールが生まれたし、僕らにとってとても残念な判定だった。退場も本来なかったはずだよ」と話し、シャビ・アロンソも「11対11なら準決勝に進んだのは僕ら」と語っている。

欧州最高峰の舞台で生まれた退場やオフサイドなど疑惑の判定の数々。ロッベンらが語るとおり、ビッグマッチに水を差したことは間違いない。

http://www.goal.com/jp/news/175/CL/2017/04/19/34727602/angry



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<アザール>レアル・マドリード移籍で個人合意との報!(Don Balon誌) 与えられる背番号は「10」

@Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/18(火) 20:00:37.52

「一緒に仕事がしたい」(アザール)「彼のファン」(ジダン)
 
チェルシーのエデン・アザールが来シーズンよりレアル・マドリーに移籍することで、個人合意に達したと『Don Balon』などが伝えている。

ベルギー代表のMFは今夏、マドリーで新たに背番号10を背負うことになり、現在、10番を付けているハメス・ロドリゲスはマドリーを退団することになるという。

この移籍について、チェルシーのロマン・アブラモビッチ会長は8500万ユーロを要求しているが、マドリーは2500万ユーロ+FWのアルバロ・モラタを差し出すとしている。

アザールは先日、チェルシーを退団でして別のビッグクラブでプレーするという野心があることを認めており、マドリーに対しては「(ジネディーヌ・)ジダン監督と一緒に仕事がしてみたい」とも以前に語っていた。

一方のジダン監督はアザールを、クリスチアーノ・ロナウド、リオネル・メッシに次ぐ優れた選手であると高く評価し、彼のファンでもあると認めている。まさに相思相愛の関係だ。

アザールはマドリーに加入すれば、C・ロナウド、ガレス・ベイルらトップスターと同等の年俸を手にすることになるとも報じられている。

この件に対してチェルシーのアントニオ・コンテ監督は、去る者追わずの姿勢で、チェルシーを出たいというアザールを無理に引き留めることはないと思われる。

一方、トレード要員に挙げられているモラタは、コンテ監督の下でプレーすることを熱望。2014年に移籍したユベントスでは行き違いとなったが、モラタはコンテ監督について「僕以上に僕のことを知っている」と厚い信頼を寄せている。

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SOCCER DIGEST Web 4/18(火) 19:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00024765-sdigestw-socc

Don Balon誌
http://www.donbalon.com/


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