SAMURAIサッカーまとめでござる

サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

"

<マンUの堅守速攻が許せない?>アヤックスのボス監督、クラーセン主将が不満!「引いて、ロングボール蹴るのみ」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 18:55:39.76

支配率はアヤックスが上だったが……

圧倒的にボールを保持していたのはアヤックスの方だったが、なかなかマンチェスター・ユナイテッドの守備を崩せない。24日におこなわれたヨーロッパリーグ決勝はそんな内容のゲームだった。

、マンUが失点しそうな気配はほとんどなかった。一方でマンUは限られたチャンスを確実に活かし、2-0で勝利。若いアヤックスに比べてジョゼ・モウリーニョ率いるマンUの方が試合巧者だったと言えるだろう。

しかし、アヤックス側はこの結果を受け入れられないようだ。英『FourFourTwo』によると、MFデイヴィ・クラーセンは「僕たちはよくなかった。このようなチームを相手にするのは難しい。彼らはただ引いて待ち、ロングボールを蹴っていた。彼らの2点はラッキーなものだよ」とコメントしており、マンUのスタイルに納得していない。

指揮官のペーター・ボスも、「高い位置からプレスをかけるのは難しかった。彼らがビルドアップでリスクを冒さず、ロングボールのみ使ってきたからだ。退屈な試合だったと思う。互いにチャンスはなかった」と振り返っている。

マンUのスタイルは何も反則というわけではなく、堅守速攻も立派なサッカーだ。自分たちの方が攻撃的だったはずなのに敗れてしまったことを受け入れられない部分もあるはずだが、今回はアヤックスの完敗だったと言えるだろう。

theWORLD(ザ・ワールド) 5/25(木) 18:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010013-theworld-socc



続きを読む

MF加藤恒平が初代表「1年かけて追跡」ハリル監督

砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/25(木) 16:01:40.81

日本サッカー協会(JFA)は25日、都内で会見を開き、6月7日のキリン杯シリア戦(味スタ)と、
同13日の2018年ロシアW杯のアジア最終予選アウェーイラク戦(テヘラン)に臨む日本代表メンバーを発表した。

MF陣では今シーズンからブルガリア1部のPFCベロエ・スタラ・ザゴラでプレーする加藤恒平(27)が初選出となった。

2013年に町田を退団し、モンテネグロリーグに移籍、その後、ポーランドや16年6月からはブルガリアリーグでプレーし海外経験もある。

ハリルホジッチ監督は「1年かけて追跡していた。
ブルガリアの現地で4回ほどやった試合を(我々のスタッフが)見ているしビデオでも見ている。
ボールを奪う役割、しっかり組み立てもできる。このような若い選手を見てみたい。
すぐにプレーさせるわけではないが、お互い理解する時間が必要。(
ボールを)奪うところでアグレッシブさを見せる。28歳で経験もある。様子を見てみたい」選出理由を説明した。

また、同監督はプレーについて「(山口)蛍に似ている。アグレッシブさといい組み立てができる。
攻撃でもいいパスができる。少し2列目かな。守備の修正も担える。蛍より少しパワーがない感じ。
予測とアグレッシブさのレベルが高い」と特長を補足した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01829361-nksports-socc
日刊スポーツ 5/25(木) 15:52配信




https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%81%92%E5%B9%B3


続きを読む

<日本代表のハリルホジッチ監督>エース交代!就任以来初めて本田を、久保に次ぐ2番手と位置付け

@Egg ★@\(^o^)/ 2017/05/26(金) 08:34:12.21

日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、ブルガリアでプレーする無名のMF加藤恒平(27=ベロエ・スタザゴラ)ら初招集3人を含む驚きの日本代表を編成した。
25日、東京・JFAハウスで会見し、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に向けたメンバーを発表。日本は国際親善試合シリア戦(同7日、味スタ)を経て、勝てばプレーオフ出場の3位以内が決まるイラク戦に臨む。

GKから順に西川、森重、清武、宇佐美と各ポジションの主力の名前は呼ばれなかった。代わりに中村、宇賀神、三浦と来て、極め付きはブルガリアの加藤と計4度のサプライズ。
新たな25人を発表したハリルホジッチ監督は「サプライズではない。これが基準。私は自分の子どもにさえ、無条件でプレゼントをあげたことがない。“奪い取れ”ということだ」と話した。

選外とした常連を「外したという言葉は使ってほしくない」と気遣いつつ、選出理由は「パフォーマンス。より良い選手を選んだだけ」と端的に答えた。
イラク戦が行われるテヘランの会場はピッチがデコボコと見られ、変更を申し入れたが却下された。納得いかない指揮官は2人の協会職員を順に派遣し、整備を申し入れている。
荒れたピッチでの肉弾戦を想定して「ボールを奪うところでアグレッシブな選手が必要」と加藤を初招集した。

3月のUAE戦では、今野を抜てきして先発起用し、驚異的な活躍のおかげで勝った。この34歳は同戦での骨折を最後にプレーできていないが、基準の「パフォーマンス」を超越した存在として別格扱いした。
「彼のような選手が本当に必要。今野のような選手はたくさんはいない」。ハリル色満載の編成となった。

呼び寄せた選手の中でも、変化をつけている。会見場のスクリーンに映し出したポジションの記載順が、そのまま序列となるのがハリル流。
ずっと最上位だった本田が、4−3−3の右FWで初めて久保と入れ替わった。就任以来初めて本田を、久保に次ぐ2番手と位置付けた。エース交代という内なる変化もあったようだ。

最終予選7試合を終え5勝1分け1敗でB組首位。残りは3試合。「イラクに勝てば、最終予選突破に向け大きな1歩が踏み出せる」。サプライズメンバーで挑戦する。【八反誠】

◆日程 合宿は東京近郊で28日から海外組9人で始まり、残りは帰国後、順次合流する。29日に大迫、31日に原口、6月1日に本田、2日は長友と香川が加わる。国内組は4日のJ1第14節終了後に合流し、5日に全25人がそろう。

◆W杯アジア最終予選 12チームがA、B組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦し、各組2位までがW杯出場権を獲得する。3位同士がアジアプレーオフで対戦し、勝者は北中米カリブ海4位との大陸間プレーオフに回る。

日刊スポーツ 5/26(金) 7:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01829629-nksports-socc

写真



続きを読む
最新コメント