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サッカー情報2ch関連のまとめのまとめです。

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<大久保嘉人(FC東京)>セレッソ大阪FW杉本健勇に“宇佐美の過ち繰り返すな”

  2017/09/12(火) 18:15:02.96

J1C大阪の日本代表FW杉本健勇(24)が、川崎時代の同僚で元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)から得点王取りに向けた“金言”を授けられた。

 杉本は、A代表デビューを飾ったロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(5日、ジッダ)からの強行日程の疲れも見せず、9日のFC東京戦で2得点をマーク。リーグ戦16得点目となり、FW興梠慎三(31=浦和)と並んで得点ランクトップに躍り出た。「なかなか単独(トップに)してくれないね」と、おどけてみせたが、初のビッグタイトル獲得にまた一歩前進した。

 そんななか、3度の得点王(13〜15年)を達成したベテランFWは、チームメートとして戦った2015年から見違えるほどたくましくなった後輩に親身のアドバイスを送った。

「これ(現在の得点ペース)を続けていかないと意味がない。研究されるし、続けるのは大変だけど、そこを克服しないとね。過去にも勢いでバッときただけの選手はいっぱいいる」

 大久保が杉本に助言を送るのは、15年に得点王を争った当時G大阪のFW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)の姿と重なるから。宇佐美は開幕からハイペースでゴールを重ねていったが、シーズン後半に失速。当時大久保は「同じパターンでプレーしていたら研究されて点を取れなくなる」と指摘していただけに、杉本には同じ過ちを繰り返してほしくないのだ。

 あとは杉本が実行に移せるかだけ。9日の試合後には大久保から「今年取らないともう取れないぞ! 来年は俺がいくから!」と言われただけに、まずは目の前のチャンスをものにしたいところだ。

9/12(火) 16:45配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000031-tospoweb-socc

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本田圭佑、喝 「何も分かってない人はサッカークラブ運営をお金稼ぎと思ってるけど……」

砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 14:26:15.65

動機は“大きな夢”

日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。

http://www.theworldmagazine.jp

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
9/13(水) 14:02配信

https://amd.c.yimg.jp/im_sigguZeNrIJPWw3JPU._uzlIEg---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20170913-00010008-theworld-000-5-view.jpg



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<宇佐美貴史>3戦2発!地元メディアに本音を吐露「90分出たい」「もっとゴールに絡める」

Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/29(金) 19:50:38.59

ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
 
 8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2−1快勝に貢献した。
 
 こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
 
「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
 
 宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ−である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
 
 9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
 
 そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
 
 今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
 
 目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。

9/29(金) 17:24配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc



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